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カメラ&旅行好きバックパッカー必見!治安が悪い海外でも一眼レフ・デジカメを安全に持ち歩き撮影する裏技

      2017/01/16


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海外で盗まれにくいカメラ

治安が悪い場所でも一眼レフを安全に持ち歩き撮影する裏技

海外旅行をする場合には、初めて見る美しい景色や美味しい料理、かわいい子供たちに感動し、思わず持参したデジタルカメラで写真を撮影したくなるだろう。

中には写真を撮影することが目的で外国を旅するプロカメラマンもいる。

しかし、平和な日本とは違い外国は治安が悪い場所が多いため強盗やスリが多く出没し、高価な一眼レフカメラやミラーレス一眼を使っている外国人旅行者が盗難の被害に遭っている。

事件、事故、豪雨などの自然災害に巻き込まれて、故障するケースも考えられる。

海外旅行でカメラを持ち歩き撮影するためには、事前に対策をして行いと盗難や故障を引き起こしていまうのだ。

そこで今回は、治安が悪い場所でも一眼レフを安全に持ち歩き撮影する裏技をご紹介しよう。

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外国ではカメラを持っている人は強盗・スリのターゲットになる

そもそも、外国を旅する場合には、それだけで強盗やスリのターゲットになることを自覚しよう。

1.強盗・スリの狙いは現金、クレジットカード、カメラ、腕時計、スマホ、タブレット

強盗やスリが狙うのは、現金、クレジットカード、カメラ、腕時計、スマホ、タブレットなどのお金になるものだ。

「わたしはあんまり現金を持っていないし、腕時計も高価な物ではないから安心(^◇^)」と考えてはいけない。

アジア、中南米、アフリカ、大洋州などの発展途上国を旅する場合には、日本人というだけで超富裕層に分類されるからだ。

HUAWEI P8liteは小型

 

例えば、パナマの平均月収は3万円、ベトナムの大卒の初任給は月2万円といわれている。

そんなところへ、大卒の平均月収20万円の日本人が行けば、強盗やスリにとっては「待っていました!」と言わんばかりの格好の獲物なのだ。

また、南米のエクアドルでは「3万円あれば殺し屋が雇える」といわれている。

ということは、3万円以上の財産を身につけている時点で、財産目的で殺される可能性があるのだ。

 

2.写真撮影に夢中の外国人観光客がターゲット

特に強盗が狙うのは、写真撮影に夢中になっている外国人旅行者だ。

なぜならば、カメラという高級電子機器を持っているし、写真撮影に夢中で周囲の状況に気を配れていないからだ。

パナマ運河ミラフローレス閘門で写真を撮る美女

 

レンズを除いている時に背後からそっと近づき、いきなりカメラを強奪される可能性がある。

もしくは、数人の男に囲まれてナイフを突きつけられるかもしれない。

街並みを撮影するカメラマン

海外旅行に行ったら高性能な一眼レフやミラーレス一眼で写真を撮りたくなる気持ちはわかるが、常に周囲に気を配っていなくてはいけない。

またそれだけではなく、強盗やスリに襲われる可能性を下げるために、事前に準備・対策をしておくべきである!

 

 

 

海外旅行中に一眼レフカメラ・ミラーレス一眼を安全に持ち運ぶ方法

ここからは、海外旅行中に一眼レフカメラを安全に持ち運ぶ方法を説明しよう。

1.カメラバッグは狙われるので使わない

一眼レフカメラを使っている人は、専門のカメラバッグを使っている人が多い。

カメラバッグには衝撃吸収素材が入っていて、カメラとレンズが綺麗に収納でき、側面からカメラが出し入れできるので確かに便利なのだが、「ぼくは、一眼レフカメラを、使っていますよ――――――!!!!ここにレンズも入っていますよーーーーー!!!!」と高らかに宣言しているようなものなのだ。

JICAのカメラマン

 

なので、海外旅行中にはコテコテなカメラバッグを使うことはおすすめできない。

ただし、カメラバッグっぽくないカメラバッグなら、使っても良いだろう。

Amazonのカメラバッグはコスパが高いし、カメラバッグっぽくないし、実はプロカメラマンも使っているのでおすすめ。

 

2.クッションケースに入れて衝撃から守り、普通のバッグに入れる

ぼくがおすすめしたいのは、クッションケースに入れてから普通のリュックに入れる方法だ。

これだと衝撃に弱いデジカメを突然の衝撃から守れるし、パッと見は中に何が入っているのかわからない。

強盗からすれば、普通のリュックの中身はバナナかもしれないし、ミネラルウオーターかもしれないし、カメラかもしれないと悩んでいる状態だ。

 

まずは、クッションケースを用意しよう。

カメラ用のクッションケースがあれば、あなたの愛用のカバンもすぐにカメラバッグに早変わりだ!

 

ぼくは衝撃吸収ケースの中にクッションケースを入れて、保護力を二重にしている。

クッションケース

 

そこにカメラを入れる。

一眼レフカメラを収納

 

さらに、ぼくは区切り用のクッション素材を蓋として使用し、上部からの衝撃からも守っている。

この状態ならば四方八方からの攻撃を防げる、まさに鉄壁防御!

クッションで抑える

 

チャックを閉めれば完全に密封できるし、移動中のズレも起らない。

そして、パッと見はカメラが入っているとは思えないので、カモフラージュにもなっている。

クッションに入れた一眼

 

この状態で普通のリュックに入れて持ち運んでいる。

リュックサック

 

 

3.防水性の袋に入れて、レインカバーも使い、雨から守る

強盗とは別に怖い物がある。

それは、熱帯気候の国で発生するスコールなどの豪雨だ。

カメラは雨で濡れると故障してしまうので、雨が降りそうな場合には防水性のビニール袋にいれて、カバンもレインカバーで包もう。

防水リュックカバー

 

「わたしのペンタックスのカメラには、防水機能が付いているから大丈夫」と安心しているあなた!

本当に大丈夫ですか??

参考:防水コンデジの罠!水没した防水カメラを復活させる方法&故障する原因

レンズが水没した防水デジタルカメラ

 

 

 

 

デジタルカメラを安物に見せかけて、強盗のターゲットを回避する

さて、ここからは強盗の興味をなくすために、カメラを安物に見せかける方法を伝授しよう。

強盗やスリは値段が高いカメラを狙って窃盗を行うので、価値が低いように見せかければ狙われる可能性を下げることができるからだ。

1.ロゴをパーマセルテープで隠す

まずは、CanonやNikon、ペンタックスというメーカー名の上にパーマセルテープを張って隠そう。

そのままでは、「これはNikonです!!」とアピールしてしまっている。

それから、機種名や高級感がある場所にも貼ってしまおう。

一眼レフの外付けバッテリー

 

カメラの目張りのために使うテープは、パーマセルテープが最適だ。

パーマセルテープは粘着残りが起きないので、カメラ用に使われている。

 

普通はこのような状態。

一眼レフカメラD750

 

メーカーのロゴや機種名にテープを貼るとこうなる。

一眼レフの名前を隠す

 

めっちゃ地味!!

ただの黒い塊になった。

テープを張った状態

 

レンズも意外と派手な装飾があるので、地味に変えよう。

2本の単焦点レンズ

 

テープを貼る前はこのような状態で、レンズの性能や機種名がわかってしまう。

単焦点レンズを装着した一眼レフ

 

しかし、このようにテープを巻けば、レンズの名前もわからないし地味な雰囲気に変わる。

なんか、安物っぽくない?

盗難防止のためにテープを張ったカメラ

 

レンズキャップにもロゴが書かれていたので、テープを貼ってカモフラージュしてみた。

蓋にもテープを貼る

 

 

もとの状態がこちら。一眼レフカメラD750

 

そして、テープでロゴなどを隠したのがこれ。

こっちの方が、地味で安物っぽい雰囲気になったのがお分かりいただけただろうか?

海外で盗まれにくいカメラ

 

 

2.ガムテープなどで故障を装う

ぼくはまだ試していないが、ガムテープなどを貼って故障しているように見せかける人もいるそうだ。

税関を通過する時や検問に引っかかった時に、カメラをぼろく見せかけないと悪徳警官に没収されてしまうからだ。

 

また、戦場カメラマンはすべての部品をテープで覆ってしまうそうだ。

なぜかというと、紛争地域では光ったものはすべて狙撃手に撃たれるかららしい。

 

 

3.ストラップはロゴが入っていないものを使う

カメラのストラップは、ロゴが入っていないものを絶対に使おう。

ロゴが入っていると、超目立つからだ。

一眼レフカメラD750

 

以前は長野県須坂市のヤンネという雑貨屋さんで買った可愛いストラップを使っていたが、最近は無地の目立たないものに変えた。

カスコビエホとカメラマン

 

 

 

写真撮影する時には、サッと出して撮影したら、すぐにカバンにしまう

写真撮影するときの心得としては、使う時にはサッとカバンから取り出して、使い終わったらすぐにカバンにしまうことだ。

いつまでも肩や首にぶら下げていると、強盗に狙われてしまう。

1.写真撮影はヒット&アウェイ方式

海外では基本的に、ヒット&アウェイ方式で写真撮影を行おう。

撮ったらカバンへしまう、すぐに出して撮る、そしてすぐにしまう。

面倒くさいと感じるだろうがこれを繰り返そう。

青年海外協力隊・カメラ隊員

 

 

2.治安が悪い場所では絶対に使わない

海外旅行中はカメラを使うのは、治安が良いと確認された場所でだけにしよう。

初めて行った町ではどこが危険でどこが安全かわからないので、まずはホテルのスタッフやタクシー運転手から治安情報を集めよう。

パナマのカスコビエホの街並みとカメラマン

 

現地人が治安が悪いという場所では、いくら昼間でも絶対にカメラを使うのは我慢しよう。

基本的には治安が良いといわれる場所で昼間だけ写真撮影を行おう。

 

3.夜は治安が良い場所を大人数で行動していない限り、使わない

犯罪の発生リスクが高くなるのは、日没後から日の出までの夜間である。

そのため、夜は治安が良いとされる場所であっても、大人数で行動していない限りはカメラの使用は控えよう。

ニューヨークの夜景の展望台

「治安がよい+大人数で行動している」という条件が整った場合のみ、カメラを使おう。

オンリーワンな夜景

 

 

 

まとめ

海外旅行と写真撮影が好きな人向けに、海外旅行中も安全に一眼レフカメラを持ち歩き撮影する裏技をまとめた。

これからカメラを持って外国を旅する人は、安全に気を付けて写真撮影を楽しんでもらいたい。

 

追記:写真撮影のテクニックを学びたい人は、Street academyに無料登録しよう

写真撮影のテクニックを学びたい人は、Street academyを利用しよう。

カメラセミナーに参加すれば、プロカメラマンから一眼レフカメラの使い方や撮影テクニックを教えてもらえるよ。

ストリートアカデミーにはFacebookで一瞬で無料登録できるのがいいね。

公式サイトを見てみる→ 【ストリートアカデミー】



追記:JICAボランティアの経験から学んだ「安全対策」をまとめました。

2016年7月1日にバングラデシュでテロ事件が発生し、JICAプロジェクトで働いていた日本人コンサルタントの命が失われました。

そこで、青年海外協力隊の派遣前訓練と任国で学んだ安全対策方法をまとめました。

これから海外旅行する人には、ぜひ一度目を通してもらいたいです。

あなたの命を守るために。

参考:青年海外協力隊の2年間でJICAから学んだ海外で身を守る安全対策まとめ

 

カメラ好きにおすすめの本

写真撮影ハンドブック

 クリエイターのための3行レシピ 写真撮影のアイデア

 写真撮影大事典

 上達やくそくBOOK すずちゃんのはじめてのカメラとレンズ

 

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JIBURi.comの運営者・宮﨑大輔の紹介

一眼レフカメラを握る宮﨑大輔

宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

【 仕事内容 】
海外農業コンサルタント / フォトグラファー / ライター / ブログコンサル

●青年海外協力隊の任期終了後に、フリーランスとして世界中を旅しながら国際協力やビジネスをしている現代版ノマドワーカー
●環境汚染がすすむ世界一の絶景ウユニ塩湖で環境改善プロジェクトを行うためにクラウドファンディングを行い一週間で100万円達成&現在はアドバイザーに就任。

→ 詳しいプロフィールはこちら

→ 「宮﨑大輔はどんな人?」と思う人は5つのインタビュー記事を読んでみたら?

→ 人生で報われた決断ランキングベスト10

→ 2016年に書いたブログ169記事から選んだ特に面白いベスト15記事

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【 農業経歴 】
長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる→信州大学大学院で農学修士号取得→青年海外協力隊の野菜栽培隊員として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援→フリーランスの農業コンサルタントとして日本、アジア、中南米、アフリカで、日系企業から依頼を受け4カ国で農業ビジネスのコンサルティングを行っている。

【 仕事のお問い合わせ先 】
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