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ワイン初心者のための勉強法!白ワインと赤ワインの製造方法、ブドウ品種の特徴、海外の有名産地、保存温度、マリアージュ、テイスティング方法

      2017/07/28


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ワインのテイスティング

ぼくはワインが嫌いだった。

赤ワインは渋くて全然美味しくないし、白ワインも辛くて苦手」と思っていた。

しかし今ではワインの魅力にハマり、毎日いろんなワインを飲み比べしている。

残念ながら、ワインを目隠しして飲んで銘柄を当てるなんてことはまだまだできないし、ソムリエやワインエキスパート試験を受けられるレベルではない。

ぼくはワイン上級者ではないが、ワイン嫌いを克服してワイン初心者として勉強をはじめたところだ。

ワイン上級者向けの「ソムリエ試験を突破するためのワイン勉強法」はすでに本もネット記事も存在するが、ワイン初心者向けのワイン入門方法は意外とないことに気がついた。

そこで今回はワインが嫌いな人やこれからワインを勉強したい人のために、ワイン勉強法をまとめてみた。

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ワインが嫌いな人こそ、Wineの勉強をしよう!

ワインって、そもそも難しそうじゃない?

ワインに苦手意識を持つ人は多い

まずはワインの色をチェック

お酒といえばビールだし、最近流行っている日本酒は飲みやすい吟醸酒の冷酒。

焼酎は「芋」か「麦」か「米」を飲めばだいたい好みが理解できるし、梅酒とか最高に飲みやすい。

でも、ワインは「白、赤、ロゼ、スパークリング」があるし、瓶のカタチもいろいろあるし、ラベルに書いてあるフランス語読めないし、値段は安くて500円からで高い物はキリがないし、コルクを開けるの難しいし、ワイングラスは割れやすいし、レストランでは何を注文すればいいのかわからないし、腹立って来た何やねんコイツ!!

ぼくはお酒を飲むのが大好きだけど、ワインに対してこんな風に苦手意識を持っていた。

周りの友人に聞いてみても、「ワインは飲まない、よくわからないから」という人が多い。

 

ワインを勉強したいが、勉強方法がわからない

ワインを回して香りを立たせる

そんなぼくも南米チリのコンチャ・イ・トロというワイナリーを見学して、一気にワインにハマってしまった。

参考:南米チリでワイナリーツアーに参加したら「ワインの悪魔」に憑りつかれたので、ソムリエを目指すことにした

ワインに興味を持ったはいいが、ワインの勉強方法が全然わからなくて困ってしまった。

ネットで検索してみると「ソムリエに合格するための勉強方法」はヒットするが、そんな上級者向けの情報は今のぼくの役には立たない。

ぼくと同じようにワインに興味はあるのだけど、どのようにワインを勉強すればいいのかわからなくて困っている人は意外と多いだろう。

 

初心者向けワイン勉強法を編み出した

サンチアゴで飲んだチリワイン

そこでぼくなりの「初心者向けワイン勉強法」をまとめてみた。

この勉強法はぼくがいろんなワイン関連の本や漫画を読んで編み出した方法なので、上級者の人からしたら間違っているかもしれないが、とりあえず今のぼくはこの方法に従ってワインの勉強をしている。

同じような境遇の人の参考になれば幸いである。

それでは、以下の手順で説明していこう。

1.本やマンガ、ワイナリーツアーで「ワインの作り方」を勉強する

2.ブドウ品種ごとに飲み比べて「品種の味の違い」を体験する

3.国ごとに特徴的な品種を飲み比べて「ワインの地域差」を学ぶ

4.ワインの温度を変えてみて「温度での味と香りの感じ方」を比べてみる

5.食べ物との相性を確かめて「ワインと料理のマリアージュ」を習得する

 

 

1.本やマンガ、ワイナリーツアーで「ワインの作り方」を勉強する

ワインのことを何も知らない人は、まずは「ワインとは何か?」を学ぼう。

ワインの勉強におすすめなのは、本を読むこととワイナリーツアーに参加すること。

ワインの本や漫画を読もう

ワインの基礎を勉強したい人は、ワインについて書かれた本や漫画を読もう。

ぼくが読んでいるワイン本とワイン漫画については、こちらの記事を読んで欲しい。

参考:ソムリエになりたい!ワインを勉強するために読んでいる電子書籍・漫画

ワインの参考書(電子書籍版)

ワイン関連の本の中で、最もわかりやすかったのは「図解 ワイン一年生」。

 

次いでわかりやすかったのは、「読めば身につく! これが最後のワイン入門」。

ワイン関連の電子書籍は、この2冊をおすすめする。

ワイン漫画

本よりも漫画の方が読みやすい。

ワイン漫画といえば、一番有名なのが「神の雫」。

ソムリエール」も面白いし、勉強になる。

ワイナリーツアーに参加しよう

ワイナリーの説明を聞く観光客

ワイナリーツアーに参加すると、ワイナリーのスタッフからワインの製造方法やテイスティングの方法が教えてもらえるので、めちゃくちゃワインの勉強になる。

日本のワイナリーでも、海外のワイナリーでも「ワイナリーツアー」を受け入れているところが多い。

日本のワイナリーツアー

日本のワイナリーのうち半数は山梨県にあり、次に多いのは長野県。

なのでワイナリーツアーに行きたい人は、山梨県や長野県に行くのがおすすめ。

ぼくは山梨県のワイナリーツアーに参加したが、地元・長野県も応援したい。

ワインのテイスティング

海外のワイナリーツアー

海外でもワイナリーツアーは開催されていて、ぼくが参加したことがるのは南米チリのコンチャイトロ。

参考:南米チリでワイナリーツアーに参加したら「ワインの悪魔」に憑りつかれたので、ソムリエを目指すことにした

友人はアルゼンチンのワイナリーツアーに参加していた。

フランス、イタリア、スペインでもワイナリーツアーはあると思う。

ワインの樽

ワインの本や漫画を読みワイナリーツアーに参加すれば、ワインの作り方やテイスティング方法はマスターできる。

この基礎知識を使って、少しずつワインのことを理解していこう!

次は、ステップ2へ。

 

 

2.ブドウ品種ごとに飲み比べて「品種の味の違い」を体験する

ワインの基礎知識を学んだら、次は実際に飲んでみよう。

まずはかんたんにテイスティングのコツを紹介する。

テイスティングのコツ

使用するグラスは、テイスティング用の小型のワイングラスがおすすめ。

なければ普通のワイングラスでもOK。

1.色をチェックする

まずは液体の色をチェックしよう。

赤ワインと一言でいっても、薄めの赤色や濃い赤色までいろんな色がある。

白ワインも、緑色っぽいものや黄色っぽいもまで様々だ。

液体の色を見ることで、ブドウの品種や味を予想することができる。

2.粘り気をチェックする

次にワイングラスを回して、グラスの表面を滴るときの液体の動きに注目しよう。

液体の滴りに時間がかかるのは、粘り気が強いワイン。

逆に液体がすーっと流れ落ちるのは、粘り気が弱いワインだ。

粘り気が強いワインの方がアルコール度数が高い傾向にある。

3.香りをチェックする

ワイングラスを回して液体を空気と触れさせて、香りを開かせよう。

バラのような香り、レモンのような香り、苺のような香り、腐葉土のような香り、木の皮のような香り、ラベンダーのような香り、獣のような香りなどいろんな香りを感じてみよう。

何回か匂いを嗅いで鼻が鈍感になったときには、自分の腕の匂いを嗅ぐとリセットされる。

人間は自分の香りを嗅ぐと、スッキリするらしい。

4.味をチェックする

そして、ようやく味をチェックしよう。

液体をほんのわずかだけ口に含み、それを口内全体に行き渡らせる。

舌全体で味を感じよう。

酸味、甘み、渋み、苦味、旨味などを感じられるはずだ。

そして、飲み込むか吐き出す。

そのときの後味と鼻を抜ける香りも重要。

5.情報をメモする

この手順でワインのテイスティングをしたら、その情報をノートにメモして残しておこう。

ワインを飲むごとにメモを残していくと、あなただけのワイン手帳ができあがり、ワインの経験を蓄積できる。

スマホでワインのラベルを撮影しておくだけでもOK。

 

ブドウ品種による味と香りの違い

それでは、ここからはブドウ品種の紹介をしよう。

ワインの味を左右する一番大きな要因は、ずばりブドウの「品種」。

さすがに果物由来のお酒だけあって、品種が味を左右するようだ。

そこで、まずは品種の味の違いを体験してみよう。

白ワインのブドウ代表品種3選

チリのワイン用ぶどう

まずは、白ワインの代表的な品種から飲んでみよう。

本当はもっとたくさんのブドウ品種が白ワインに使われているが、まずは代表的な3つの品種を飲んで特徴を把握しよう。

ワインバーで飲んでもいいし、自宅で飲んでもいい。

できればワインの産地(国)は統一させて飲み比べてみよう。

フランスやイタリアは複数の品種を混ぜて作ることが多いので、品種の比較にはチリやアルゼンチン産ワインがおすすめ。

(1)シャルドネ

シャルドネは、フルーティーさが特徴の品種。

産地ごとに味や香りが大きく変わる。

(2)ソーヴィニヨン・ブラン

ソーヴィニヨン・ブランは、柑橘系の香りとさっぱりした酸味が特徴の品種。

ネギっぽい香りもあり、料理に合わせやすい。

(3)リースリング

リースリングは、完成したワインが「甘口」と「辛口」で大きく味が分かれるのが特徴の品種。

甘口のリースリングはめちゃくちゃ飲みやすいので、ワイン嫌いな人がいたらぜひ勧めてみよう。

 

赤ワインのブドウ代表品種3選

ワイン用のブドウ栽培

赤ワインも同様に3つの品種をピックアップした。

(1)カベルネ・ソーヴィニヨン

カベルネ・ソーヴィニヨンは、どっしりとしたコクと濃いタンニンが特徴の品種。

赤ワインが苦手な人は、だいたいがカベルネ・ソーヴィニヨンが苦手な人という意味である。

(2)メルロー

メルローは、軽くてタンニンが薄い品種。

カベルネ・ソーヴィニヨンと比べると、物足りなく感じるかもしれないが初心者でも飲みやすい。

(3)ピノ・ノワール

ピノ・ノワールは、香りの華やかさが特徴の品種。

初めて飲んだ時には「こんな赤ワインもあるのか!?」と驚いた。

 

ロゼワイン・スパークリングワイン

ロゼやスパークリングというワインもあるが、まずは白ワインと赤ワインを勉強してからにしよう。

いきなり全部のワインをマスターするのは難しすぎるから。

勉強するのは「白ワイン→赤ワイン→ロゼワイン→スパークリングワイン」の順番が良いと思う。

 

 

 

3.国ごとに特徴的な品種を飲み比べて「ワインの地域差」を学ぶ

ワインの味を一番左右するブドウ品種の違いを理解したら、次は国ごとの特徴的なワインを飲んでみよう。

ワインはワイナリーごとに味が違うし、同じワイナリーの同じ品種でも様々な種類が存在する。

最初からすべての違いを理解することは不可能なので、まずは「国ごとに特徴的なワイン」だけを学ぼう。

ワイン王国フランス

世界一のワイン王国は、もちろんフランス。

フランスのワインといっても星の数ほどあるが、まずは「ボルドー地方」と「ブルゴーニュ地方」の違いを勉強しよう。

ボルドー

ボルドー地方のワインといえば、カベルネ・ソーヴィニヨンをメインに複数の品種をブレンドした濃厚な赤ワイン。

ワインの瓶のカタチが肩が張ったタイプの物は、ボルドー地方の作り方で作った証。

ブルゴーニュ

ブルゴーニュ地方のワインといえば、ピノ・ノワール。

ワインの瓶の形がなで肩タイプの物は、ブルゴーニュ地方の製法で作られている。

フランスに次ぐワイン王国イタリア

イタリアはフランスに次ぐワイン王国なので、種類が豊富。

品種数も多いので「イタリアワインといえばこれ!」というものはないそう。

種類が豊富なイタリアワインを勉強したければ、マンガ神の雫から派生した「本間チョースケ独断選定。イタリアワイン最高峰201連発!」がおすすめ。

リースリングが有名なドイツ

ドイツのワインといえば、白ワインのリースリング。

ものすごく甘口もあれば、辛口もありバリエーション豊か。

テンプラニーニョが有名なスペイン

スペインのワインといえば、赤ワインのテンプラニーニョ。

情熱的な国スペインにぴったりな味。

カリフォルニア州のジンファンデルが有名なアメリカ

最近ではアメリカのカリフォルニア州でもワイン製造が盛んで、特にジンファンデルというオリジナル品種が有名。

アメリカらしいわかりやすい味。

コストパフォーマンスが高いチリ

南米チリのワインは高品質なのに値段が安く、コストパフォーマンスが高いことで有名。

ワインのブドウ品種について勉強をするときには、チリ産ワインを使うのがおすすめ。

マルベックが有名なアルゼンチン

アルゼンチンのワインといえば、赤ワインのマルベック。

まさに今ぼくも飲んでいるけど、落ち着いた味と香りで美味しい。

ソーヴィニヨン・ブランが有名なニュージーランド

ニュージーランドのワインといえば、白ワインのソーヴィニヨン・ブラン。

爽やかな香りが持ち味のワインだ。

シラーズが有名なオーストラリア

オーストラリアのワインといえば、赤ワインのシラーズ。

「シラーズ」はフランスでは「シラー」と呼ばれている品種。

ピノタージュがおすすめな南アフリカ

南アフリカのワインといえば、赤ワインのピノタージュ。

ぼくは東アフリカのケニア共和国に住んでいるので、南アフリカ産ワインを飲む機会が多いが、意外と美味しくて驚いた。

甲州ワインが日本の葡萄酒

日本のワインといえば、白ワインの甲州。

最近は日本でもワイナリーの数が増えている。

 

日本産の赤ワインなら、マスカット・ベリーAもおすすめ。

 

 

ここで紹介した国とワインが代表的な組み合わせなので、一度は飲んでみよう。

これだけ飲めば、旧世界と呼ばれるヨーロッパのワインや、新世界と呼ばれるアメリカか南米、アフリカ、アジアのワインを網羅したことになる。

これでステップ3は終了、ステップ4へ行こう!

 

 

4.ワインの温度を変えてみて「温度での味と香りの感じ方」を比べてみる

次は、飲むときのワインの温度を変えてみよう。

一般的に白ワインはよく冷やして、赤ワインは常温で飲むのが良いとされているが、いろいろ試してみると面白い。

キンキンに冷やしたワインとそれを少し室温で放置したワインでは、香りと味の感じ方が全然違うからだ。

冷蔵庫でキンキンに冷やす

チリ産の白ワイン

まずは白ワインも赤ワインも、冷蔵庫に一晩入れてキンキンに冷やしてみよう。

これでもキリッとしたワインは美味しい。

 

冷蔵庫から出して少し放置する

ワインを回して香りを立たせる

次に、冷蔵庫で冷やしたワインを少し室温で保管して、それから飲んでみよう。

ワインによっては香りが広がって、より美味しく感じるワインもあるだろう。

中にはキンキンに冷やした方が美味しかったモノもあるはず。

わずかな温度の違いで、ワインの味と香りの感じ方が変わることを理解できると思う。

 

室温で保管する

Concga t toroの白ワイン

最後に冷蔵庫で冷やさずに常温で、白ワインも赤ワインも飲んでみよう。

旨みを感じるワインもあるだろうし、えぐみを感じてしまうワインもあるはず。

このように温度を変えて飲むことで、それぞれのワインに適した温度があることを実感できるので、ぜひ試してほしい。

それでは、最後のステップ5へ!

 

 

5.ワインと食べ物との相性を確かめて「ワインと料理のマリアージュ」を習得する

最後のステップは、ワインと食べ物の組み合わせ方を習得しよう。

ワインとツマミの相性は、「マリアージュ(結婚)」という言葉で表現される。

最近のワインバーでは料理とワインが最初からセットになっていることも多い。

参考:チリ・サンチアゴのワインバーBocanárizは「チリ産ワイン3種飲み比べ」が700円で飲めて料理も絶品!

 

似た色で合わせる

サンチアゴのウニセット

基本的なルールは、似た色で合わせること。

例えば、白身魚には白ワイン、赤身魚には赤ワイン、鶏の胸肉には白ワイン、鶏レバーには赤ワイン。

このように食材の色が白っぽければ白ワインを合わせ、赤っぽければ赤ワインを合わせるのがベター。

魚介類には白ワインで、肉料理には赤ワインと決めつけるのはよくないそう。

 

似た者同士を合わせる

ラ・ラナ・ドラーダのサラダ

もう一つの基本ルールは、似た者同士で合わせること。

ネギや柑橘系の香りがするソーヴィニヨン・ブランはサラダや柑橘を使った料理にピッタリだし、香辛料の香りを感じるカベルネ・ソーヴィニヨンは中華料理に合う。

あっさりした料理にはあっさりしたワインを合わせ、こってりした料理には濃厚なワインがよく合う。

 

和食にワインを合わせる時はオリーブオイルで緩衝材

握り寿司

和食にワインを合わせる場合には、緩衝材としてオリーブオイルを使ってみよう。

一見相性が悪そうな和食とワインを、オリーブオイルがうまくつなぎ合わせてくれる。

 

マリアージュに関する漫画と本

ワインと料理の組み合わせは奥が深いので、本や漫画を読んで勉強しよう。

マリアージュ~神の雫 最終章~

神の雫のマリアージュ版。

食べ物とワインの組み合わせに特化した漫画なので、とても勉強になる。

 

ソムリエ直伝 チャートで選べる 家飲みワインガイドブック

自宅で手作り料理に合うワインを探すなら、この本で決まり。

この本さえあれば、家飲みワインが最高に楽しくなる!

 

 

まとめ

以上で、初心者向けワイン勉強法は終了。

この5つのステップを経験すれば、ワイン嫌いは克服できると思う。

1.本やマンガ、ワイナリーツアーで「ワインの作り方」を勉強する

2.ブドウ品種ごとに飲み比べて「品種の味の違い」を体験する

3.国ごとに特徴的な品種を飲み比べて「ワインの地域差」を学ぶ

4.ワインの温度を変えてみて「温度での味と香りの感じ方」を比べてみる

5.食べ物との相性を確かめて「ワインと料理のマリアージュ」を習得する

ぜひ、一緒にワインの勉強をしましょう!

 

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VALU

【農業経歴】

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2011年 信州大学在学中に、実家のリンゴジュースを東京のマルシェやネットで販売する

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン
・週刊誌監修(女性セブン
・書籍の監修多数

【フォトグラファー経歴】

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本で人物撮影、企業撮影、イベント撮影を行う

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