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今日イタリアのミラノ駅の地下鉄で詐欺に遭ってお金が盗まれたのでその手口を解説します

   


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今日(2017年12月3日)、イタリアのミラノ中央駅の地下鉄で、詐欺に遭ってお金を盗まれてしまった。

自分の不注意と事前の情報収集不足で招いてしまった失敗なので、これからは気を引き締めて旅を続けたい。

また、同じような手口で多くの日本人旅行者がターゲットになっているようなので、ぼくがお金を盗まれた様子を詳しく説明したいと思う。

これからイタリアなどの海外旅行へ行く人は、このような手口に注意してほしい。

ただし、ぼくは詐欺師について怒りはあまり感じていなくて、その手さばきがまるで「グランド・イリュージョン」という映画に出てくるマジシャンみたいにあまりにも素晴らしかったので感心してしまった。

もし、もう一度目の前でその詐欺を行われたとしても、ぼくには見破れないかもしれない。

それでは、どんな手口でぼくが騙されたのかを紹介しよう。

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イタリアのミラノ中央駅で詐欺に遭ったよ

今日(2017年12月3日)、ミラノ中央駅の地下鉄で詐欺に遭ったので、どんな風にお金を取られたのか紹介しよう。

バス移動のために急いでいた

この日、ぼくはミラノからヴェネチアまでバスで移動する予定だった。

ミラノ中央駅の近くのホテルに泊まっていたので、ミラノ中央駅の地下鉄からバスターミナルまで地下鉄で移動する必要があった。

すでに数日前に別の駅から地下鉄には乗ったことがあったので、地下鉄での移動は特に問題がないと考えていた。

この気の緩みが、後に後悔を引き起こすことになろうとは……

 

自動券売機に行列ができていた

ミラノ中央駅の地下鉄のチケット売り場に行くと、自動券売機が4台ほど並んでいて行列ができていた。

ミラノの自動券売機は発券作業に時間がかかるので、しばしば行列ができている。

行列に並んでいると、1台の自動券売機が空いた。

その券売機ではアジア系の男性が購入していて、それを女性が手伝っているように見えた。

スペインでは外国人が自動券売機でチケットを購入するときに、英語を話せるスタッフさんが手伝うことがあり、ミラノ中央駅でもそういうサービスがあるのかと思った。

 

やや怪しい女性がいた

ただし、このときに不審に感じたこともあり、それを気にすべきだった。

1.女性の服装がやや汚い

2.女性が男性の財布を覗き込んでいた

3.購入し終わった男性が、チケットを不審がっている

4.女性が付いている自動券売機を、誰も使いたがらない

「あれ、なんだか様子がおかしいぞ??」と思ったけど、バスの出発時刻までにバスターミナルまで移動しないといけなかったので、そのことの方が気になっていた。

 

女性がいる自動券売機で買うことにした

そして、ぼくはその女性が付いている自動券売機へ向かった。

ぼくは数日前に自動券売機でひとりでチケットを買ったことがあったので、英語が話せる女性のサポートは必要なかったけど、とにかく早くチケットが買いたかったのだ。

 

※女性との会話はすべて英語です

女性の英語が下手くそで不審に感じる

女性「どこへ行きたいの?」

ぼく「バスターミナルまで片道チケットが一枚買いたい」

女性が英語を話せる外国人対応スタッフだと思ったのに、英語が下手くそで不審に感じる

女性「わかったわ(パネルを操作する)、じゃあお金を入れて」

ぼく(2ユーロ硬貨を入れる)→2ユーロ硬貨が落ちてきてしまう

女性「この機械は硬貨は使えないの、紙幣を入れてね」

ぼく(まじかよ! 使えるはずなのに変だな、釣り銭切れなのかな? まぁ仕方がないから10ユーロ紙幣を入れよう)

今になって思い返してみると、ぼくが2ユーロを入れた瞬間に女性がキャンセルボタンを押して硬貨を落としていたのだと思う

 

自動券売機からチケットとお釣りが出てくる

女性「はい、これが一日乗車券とお釣りね」

ぼく「いやいやいや、一日乗車券なんていらないよ! ぼくが買いたかったのは片道乗車券だから!」

女性「問題ないわ、だってこれは一日乗車券よ!」

ぼく「だから、ぼくが買いたかったのは一日乗車券じゃなくて、片道乗車券だよ! って、あれ?? よく見たらこれは片道乗車券じゃね?」

チケットをよく見たら片道乗車券だった

女性「何をいってるのよ、よく見なさい! ここに一日乗車券って書いてあるでしょ」

 

片道乗車券を一日乗車券と言い張る女性

ぼく「いやいやいや、一日乗車券なんて書いてねぇし!(スペイン語が読めるからイタリア語もだいたい読める) 1.5ユーロって書いてあるから片道乗車券じゃん!」

女性「いいえ、これは一日乗車券よ!」

ぼく「だから、一日乗車券じゃないでしょ!? (ってあれ?? よくみたらなんでお釣りが2.5ユーロしかないんだ?? 10ユーロ入れて1.5ユーロの片道乗車券が出てきたから、8.5ユーロのお釣りのはずなのに6ユーロはどこへ消えた?? まさか……」

 

不信感が確信に変わる瞬間

女性「そんなことよりも、チップをちょうだいよ! チップ! チップ!!」

チップを要求された瞬間にぼくはこの女性がスタッフではなく、「詐欺師」だと確信した。

ぼく「(ゔぁーーーーーーーー!! ファーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーークッ!!)」

女性「チップちょうだい!」

 

詐欺だと気がついてからの葛藤

ぼく(さぁ、どうする俺? この女性は詐欺師でぼくのお金を盗んだ。ただし、ぼくは彼女がお釣りを盗む瞬間は確認できていない。お金を取り返したいが、警察がいる場所へ連れて行くと時間がかかる。これからバスに乗ってヴェネチアへ行かないといけない。盗られた金額は800円くらい。それなら800円を取り返すために時間を費やすよりも、さっさとこの場を離れよう。)

このときは「やってしまった~」というショックが大きくて、この女性に対する怒りはそんなに感じなかった。お釣りを盗まれたことに気が付けないくらい手さばきがすごくて、「まるで映画のグランド・イリュージョンみたいだな!」と感心してしまったほど(パート2よりパート1の方が面白いよ)。

女性「ねぇ、1ユーロ硬貨を渡すから、代わりに2ユーロ硬貨をチップとしてちょうだい」

ぼく「(なんでやねん、その前にお釣りを盗んでるやん! 今回も見事な手さばきで硬貨を盗む気か!?)」

これ以上この女性と関わりたくなかったのでこの場を離れようと思ったが、ぼくの後ろにはチケットを買うために並んでいる人がいたので、せめてその人に「この女性は詐欺師だから気をつけて!」と伝えなければと思った。しかし、後ろに並んでいたのは現地の若者グループだったので、彼らならカモにはならないと判断して声はかけなかった。

 

テンションがガタ落ちしてミスを繰り返す

そして、がっくりとテンションを落としながらも、詐欺師の女性に買ってもらったチケットを使って地下鉄に乗って、バスターミナルまで移動した。

あまりにもテンションが落ちてしまったからか、地下鉄を降りるはずの駅で降りられなかったり、ミネラルウォーターと間違えて炭酸水を買ってしまったり、ミスが続いてしまった。

以上が、ぼくがミラノ中央駅の地下鉄でお金を盗られた流れ。

幸いにも被害額はたった800円。

ただし、めちゃくちゃテンションが下がった。

 

 

 

ネットで調べてみると他にも被害に遭っている人が多い

あとあと思い返してみると、ぼくの前に女性に付き添われていたアジア系男性もカモられていた。

おそらくあの男性も同じような手順でお金を盗られただろう。

どうやら、この詐欺事件はよくある手口らしい。

そこで、ネットで検索してみると、同じような被害に遭った人や被害に遭いそうになった人の情報が見つかった。

いくつか事例を紹介しよう。

ミラノ鉄道の中央駅及び地下鉄のミラノ中央駅(チェントラーレ駅)切符売り場にある自動販売機も要注意。

チケットを購入しようとしている観光客に、求めてもいないのに「手伝い」を理由に近づいてくる人がいます。

タッチパネルなどの操作を積極的に手伝って無事に切符が購入できるとチップを要求したり、お釣りをごまかそうとしたり、悪質なものでは共犯者が荷物の中のものを盗もうとするというケースもあったそうです。

(中略)

地下鉄改札前の自動券売機による寸借詐欺は定番で、表示がわかりにくい券売機の前で丁寧に教えてくれる人がいますが、結果的にはお釣りをすべて持っていかれるという被害。

引用元:トラベルコ

 

 

とりあえず地下鉄の券を自販機で買おうとしたら、なにやらジプシー系のおばさんが「1回券?それとも1日券?? ほらここを押すんだよ」とか言いながら勝手に自販機のボタンを押して操作してくる。。

表示されていたのがイタリア語なのでようわからんうちに画面が変わる。。

(中略)

お金を入れてさあボタン押そうとしたら、なんとジプシー女が近づいてきて、勝手にキャンセルボタンを押してきやがった。。!?

「は?」

と思ってると同時にカチャン、カチャン、カチャンと戻されるコイン。。するとジプシー女はそのコインを二人がかりで勝手に取りやがった!!

引用元:[イタリア]ミラノの洗礼にブチ切れ寸前。。

 

 

地下鉄に乗ろうと駅に入ると自動券売機一台一台にジプシー(本当はこの表現は正しくないのですが・・・)が「親切詐欺」とも言われる形で張り付いている・・・

旅行者の切符購入を手伝うようで、何かしらをせびろうとしている人達です。

(中略)

伯父と伯母に「私が切符を買うから、この人がへんなことしないように良く見てガードしてて。荷物に気をつけてね!」とお願いしていざ買おうとするとタッチパネルに触ろうとしてくるジプシー。

(中略)

ジプシーはああやってコソっとパネルをタッチして、「あれっ?あれっ??」ってなってるうちに何かを掠め取っていくか、教えてあげてチップをせびってくるのでしょうか?

引用元:【イタリア】6日目 ミラノへ日帰り ジプシーとの戦い

 

 

ああ、来やがった、と思ったよ。

コッチが聞いてもいねぇのに親切ごかしに教えるフリして、お釣りをチップとしてねだろうってわけだな?

ったくもう・・・初めてのミラノ、最初の朝、いきなりこんなブス女がたかってくるとは、素敵な国だなイタリア。

ブスタカリはほぼ無視して切符購入作業を続けた。

釣り銭がチャラン、チャランと音をたてて・・・

いや、実際のところは「チャ」の音がしたくらいで、電光石火、ブス女の手が伸びて釣り銭をサラッていくではないか。

おいッ!

たまげて思わず日本語が出た。タカリじゃない。完全なカッパライじゃん。これはもう立派な犯罪だ。

ブス女は握りしめた釣り銭を一枚ずつ、イ課長の出した手のひらに戻し始めた。

「代わりに釣り銭を取り出してあげただけじゃない」ってな顔してやがる。ふざけんな、クソブスッ!!

もちろん全部戻すわけがない。「ワンユーロ、プリーズ」なんて言って、こんどはオネダリかよバカヤロウ。

相当怒った顔で「NO」と言うと、もう1枚硬貨を返したけど、まだこのクソブスの手に釣り銭が残ってるのはどんな阿呆でもわかる。

手首をひっつかんでモギ取ろうかと思った。

メトロの駅で、周囲には人がたくさんいる。こういう状況なら、むしろ騒ぎを大きくした方がいいかもしれん。

そこでハッと気付いた。

さっき「自販機によっかかってるヤツらもいる」と書いたでしょ?そう、どの自販機の列のそばにも皮ジャンとか着た、所在なげな若い男、もしくは女が一人か二人、ジーッと立ってんだよ。

単独犯じゃない。こいつらチーム体制だ。ミラノ地下鉄駅に巣食う、釣り銭窃盗団。

引用元:ミラノ中央駅地下の窃盗団

 

 

 

地下鉄:ミラノ中央駅の切符売場であったことです。

下調べなしで自動販売機の所へ行ったところ女性が切符の買い方を教えてくれたので、その通りに切符を買おうとしたところ「コインはダメ、5ユーロ紙幣もダメ、10ユーロ紙幣を出して」と言ったので怪しいとは思ったのですが、後で「金をくれ」と言っても無視するつもりで切符を買いました。

すると1.5ユーロの切符と3.5ユーロ分のコインしか出てきません。

彼女の動きは見ていたつもりだったのですが、お釣りの5ユーロ紙幣を素早く抜き取ったようです。

「金が足りない」と言うと素早くほかの女性が割り込んできて「親切にありがとう」と言う風で彼女に1ユーロを渡し、彼女と話し込み始めました。

こちらは構わず「金が足りない」と言うと、その1ユーロを私にくれて「For the baby!」「Finish!」と言って逃げていきました。彼女は妊娠していた様です。

少し観光をしてまた同じ駅に戻ったところまだ彼女がいたので「私の5ユーロを返せ」と言ったのですが、周りから3人同じような女性がやってきました。

4人でグループを組んでいたんですね。こちらの言い分にはまるでひるみもせず「さっさと行け」と言っています。

駅員に言っても「警察に言ってくれ」と言うし、警察官詰所に言っても被害にあった者が順番待ちの状態です。これで諦めました。

引用元:典型的な詐欺にあいました

 

日本人旅行者だけでも、めちゃくちゃ被害に遭っていた。

他の国の外国人旅行者も含めたら、すごい人数になりそう。

なので、イタリアのミラノへ旅行へ行く人は、この手口に気をつけてほしい。

 

 

 

ミラノの地下鉄のチケットの買い方

これからイタリアのミラノへ行く人のために、ミラノの地下鉄のチケットをひとりで買う方法をかんたんに紹介したい。

自動券売機をタッチすると、最初に言語を選べるのでそこで英語を選べば、あとは問題ないと思う。

たぶん、だいたいの人が一番上に表示される片道乗車券を買えばいい。

詳しく知りたい人は、こちらのブログを参考にしてみてほしい。

参考:【イタリア】ミラノのメトロ(地下鉄)の乗車券の買い方と乗り方!動画あり

 

 

 

イタリアを旅行するときに注意すべきこと

イタリアを旅行するときに注意すべきことは、他にもある。

「無料だよ」といいながらミサンガを腕に勝手に巻きつけてからお金を要求される

ミラノの観光地ドゥオモの近くには、ミサンガを勝手に腕に巻き付けてくる人がたくさんいる。

彼らは「これは無料だから」といいながらミサンガを腕に巻き付けて、それからお金を要求してくる。

まったく同じ手口は中南米でもあり、ぼくはペルーでやられたことがある。

 

ハトの餌を手に勝手に握らされてお金を要求される

観光地ドゥオモの広場にはハトがたくさんいて、ハトの餌を持った人が勝手に手に餌をねじ込んでくる。

そして、お金を要求される。

ぼくは体に勝手に接触してくる系の人は、完全に無視することにしている。

話しかけてくる人は断るだけなのでいいが、体に接触してくる人に拒絶した態度を取ると喧嘩になりそうだからだ。

 

署名やアンケートを頼まれてお金を要求される

フランスでも多かったが、署名やアンケートを英語で頼まれて、その後にお金を要求されることがある。

アンケート用紙を持っている若者や、「英語が話せる?」と聞いてくる人には気をつけよう。

 

スリ

スリも多いらしい。

ぼくはスペインのカフェで、ミラーレスカメラを盗まれかけた。

 

 

 

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まとめ

今回は、イタリアのミラノ駅の地下鉄で遭った詐欺について紹介した。

これからイタリアへ旅行する人は、詐欺やスリに気をつけてほしい。

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宮﨑大輔の紹介

一眼レフカメラを握る宮﨑大輔

宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

【職業】

■農業コンサルタント

■トラベルフォトグラファー

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■ フリーランス向けマガジン Freelance Diary

【農業経歴】

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2011年 信州大学在学中に、実家のリンゴジュースを東京のマルシェやネットで販売する

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺や野菜ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン
・週刊誌監修(女性セブン
・書籍の監修多数

【トラベルフォトグラファー経歴】

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本や海外で人物撮影、企業撮影、イベント撮影を行う

2017年11月〜2018年1月 現在は西ヨーロッパで撮影中です

世界中の写真をInstagramにアップしています。

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