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小籠包の本場台湾で食べ比べ対決!台北の鼎泰豐(ディンタイフォン)と台南の上海華都小吃點心城

      2017/05/21


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台湾の小籠包を食べ比べてみた

台湾グルメといえば小籠包(しょうろんぽう)だが、台北と台南にそれぞれ有名店があるのをご存知だろうか?

台湾北部の台北には「鼎泰豐(ディンタイフォン)」という高級レストランがあり、日本にも進出するほどの人気っぷりだ。

台湾南部の台南には「上海華都小吃點心城」という大衆食堂があり、元祖・松葉小籠包のお店として観光客に人気である。

これから台湾へ旅行する人には、ぜひ老舗レストランで小籠包を食べてもらいたい。

台北か台南のどちらかにしか行かない人はせめてどちらか片方、台北と台南の両方に行く人は両方を食べてみてはいかがだろうか。

そこで今回は両方のお店への行き方や注文の方法、料理の特徴をまとめるので、ぜひ台湾旅行の参考にしてもらいたい。 

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台湾名物小籠包の人気レストランを食べ比べたよ

今回はぼくが台湾旅行で食べ比べた、二つの老舗小籠包レストランを紹介しよう。

1.台湾グルメの一番人気小籠包(しょうろんぽう)とは?

元祖・松葉小籠包

そもそも小籠包とは何だろうか?

「小籠包は、小さな肉まんでしょ」 と答えた人は、料理マンガ美味しんぼの山岡に「そんなのは小籠包じゃない! 本物の小籠包をご馳走しましょう」と言われるので注意しよう。

(ぼくは料理系マンガが好きです)

参考:マンガ嫌いがハマった厳選漫画おすすめ25選【面白いギャグ・感動するスポーツ・サッカー・料理・青年誌まんが】

美味しんぼの山岡曰く、「小籠包とは豚肉とスープの煮凝りが入った食べ物」である。

煮凝りが入ったものを蒸し器で蒸すことでスープに戻り、スープがたっぷり入った食べ物に変わる。

小籠包には熱々のスープがたっぷりと入っているので、食べる時にはヤケドに気を付けないといけない。

そして、この小籠包は台湾名物グルメとして有名で、台湾で食べたい料理ランキングで第一位に選ばれている。

台湾に行ったら必ず一度は食べるべき食べ物が、小籠包なのだ!

 

2.台北と台南の有名店のショーロンポーを食べ比べ

台湾の小籠包を食べ比べてみた

そこで台湾を旅行する予定だったぼくは、台湾の小籠包事情を調べてみた。

すると、台北と台南にある二つのレストランは必ず押さえておくべきと知った。

情報源は台湾在住ブロガーの前原さん(@Maechan0502)のブログ「あしたはもっと遠くへいこう」。

参考:マイ台湾ベスト小籠包!台湾の南部の台南にある都華上海は遠いけど、食べに行く価値を保証します!

台湾北部の台北には鼎泰豐(ディンタイフォン)という有名な老舗高級レストランがあるらしい。

そして、台湾南部の台南には上海華都小吃點心城という緑色ミシュランに掲載された大衆食堂があるらしい。

なるほど、じゃあ両方行くしかない!!

という訳で、ふたつの老舗小籠包レストランへ行き、本場台湾の小籠包を食べ比べてきた。

 

 

 

台北の鼎泰豐(ディンタイフォン)は有名な老舗高級レストラン

鼎泰豐(ディンタイフォン)は台北にある有名な老舗高級レストラン。

ディンタイフォンは超有名なレストランだそうで、日本にも進出している。

参考:鼎泰豐(ディンタイフォン)の公式HP

1.台北の東門駅近くにある高級レストラン鼎泰豐本店

鼎泰豐は台湾各地に支店があるが、本店は東門駅の近くにある。

地下鉄(MRT)東門駅の5番出口を出て直進すると、徒歩1分で着く。

【鼎泰豐本店の地図】


台湾の地下鉄は「悠遊カード」という日本のスイカのようなICカードを使うと便利。

悠遊カードの買い方とチャージの仕方、使い方は「九份の記事」で詳しく紹介しているので、こちらを参照してほしい。

参考:台湾の九份(九ふん)へ台北からバスで往復する方法&夕方から夜に綺麗な写真を撮るコツとおすすめ撮影スポット

台北で必須なICカード

 

地下鉄(MRT)東門駅の5番出口を出て直進すると、鼎泰豐という赤い看板が見えてくる。

ぼくは夜9時過ぎに行ったので空いていたが、昼食時や夕食時は込むので時間を外した方がいい。

ディンタイフォンの看板

 

ここがディンタイフォンの本店。

入り口は狭いが2階、3階もあるので中は意外と広い。

そして、右下に気になるキャラがいる!?

鼎泰豊のお店の入り口

 

台湾でもゆるキャラブームが起こっているんですかね(笑)

鼎泰豐ちゃんでしょうか……

鼎泰豊くん?

 

 

2.店員さんが超美人で接客が丁寧、しかも日本語を話せる

入り口で人数を伝えると、「こちらにどうぞー」と席まで丁寧に案内してもらえる。

なんと、ディンタイフォンの店員さんは全員が片言の日本語を話せるらしい!

しかも、店員さんは美女とイケメンばかりで、接客態度・サービスが日本の高級レストラン並み。

席に着くと食器やメニューをセットしてもらえる。

鼎泰豊のセット

 

3.小籠包と蟹味噌小籠包と野菜と豚肉のワンタンスープと台湾ビールを注文

メニューは日本語で書かれているので、日本人観光客にもやさしい。

しかも台湾人美女と台湾人イケメンが日本語で接客してくれるので、日本人観光客には最高の居心地の良さ。

注文はテーブルに置かれているメニューを見ながら、伝票に自分で好きな数だけ「正の字」を書いていく方式。

ぼくは小籠包と蟹味噌入り小籠包と野菜と豚肉入りワンタンスープと台湾ビールを一つずつ注文した。

ディンタイフォンの注文方法

 

はじめまして、台湾ビールさん。

事前に「台湾ビールは麦茶みたいだよ」と台湾に住んでいたことがある先輩に教えてもらっていたのだが、本当に苦味が薄くて味が軽くて麦茶みただった。

あっさりしたビールが好きな人にはいいだろうけど、コクがあるビールが好きな人には物足りないだろう。

鼎泰豊の台湾ビール

 

料理が出てくるまでは日本語で書かれた小籠包の食べ方を読んで待とう。

せん切り生姜が入った小皿に醤油と酢を入れて、そこに小籠包を付けてからレンゲに乗せて食べるのがおすすめらしい。

鼎泰豊の小籠包の食べ方説明

 

台湾で会った中で一番美しい台湾人女性スタッフが「小籠包のタレをお作りしてもいいですか?」と聞いてきたので、「これから毎日お願いします!」と答えそうになった。

あっという間に醤油と酢、せん切り生姜で「小籠包ダレ」が完成した。

鼎泰豊の生姜と小籠包のタレ

 

注文してから5分くらいで小籠包が到着!

大きめの小籠包が5個入りで100元(400円)。

台北の鼎泰豊の小籠包

 

スーパーモデル並みに綺麗なお姉さんに教えてもらった通りにタレに付けてからレンゲに乗せて、せん切り生姜も小籠包の上に乗せる。

小籠包の皮に箸で切れ目を入れるとドバ―――――――ッとスープがあふれ出して、それを見たぼくのよだれもドバ―――――――――ッ。

なので、バクッと一口で食べる!

台北のディンタイフォンの小籠包

 

具を噛むとスープだけでなく肉汁も出てきて、その二つが口の中で合わさってめっちゃうまい!

肉汁+スープはこってりした味だけど、酢が入ったタレとせん切り生姜があっさりと食べさせてくれる。

一瞬で5個完食。

台湾といえば小籠包

 

お次は蟹みそ入り小籠包が到着。

一緒に蒸篭に入れられたカニの形の目印がかわいい。

鼎泰豊の蟹味噌小籠包

 

蟹みそ入り小籠包は、普通の小籠包に「魚介の風味」と「蟹味噌の濃厚さ」をプラスした一品。

カニ好きな日本人は絶対に好きな味ですね。

鼎泰豊の蟹味噌小籠包

 

お次は、野菜と豚肉入りワンタンスープ。

蒸し物ふたつのあとは、ワンタンスープでしめる。

鼎泰豊の野菜ワンタンスープ

 

写真では伝わりにくいと思うが、このワンタンは形が「輪」になっている。

皮はモチモチ・トゥルトゥルで、あっさりしたスープもこれまた美味しい。

鼎泰豊の野菜ワンタン

 

ワンタンの具は野菜と豚肉で、特に野菜がたっぷりと入っていてザクザクした食感。

いくらでも食べられるね。

ディンタイフォンの野菜たっぷりワンタン

 

ごちそうさまでしたー。

今回は大テーブルで二組のお客さんと相席だったが、店員さんがちゃんと料理を運び分けてくれたので快適に食事ができた。

鼎泰豊のテーブル

 

食べ終わったら伝票を1階のレジに持って行き、支払いを済ませよう。

ぼくが食べた3品とビールで、会計はおよそ600元(2400円)。

さすが高級レストランだけあってお値段は他の大衆食堂よりも高い。

ディンタイフォンのお会計

 

 

 

 

台南の上海華都小吃點心城はミシュランに掲載された大衆食堂

さて、お次は台湾南部の都市台南にある上海華都小吃點心城をご紹介しよう。

なんでもこの大衆食堂は「松針小籠包」という小籠包発祥の店で、緑色ミシュランに掲載されたほどの名店だそう。

1.台南駅の近くにある大衆食堂、上海華都小吃點心城

上海華都小吃點心城には、台南駅から歩いて10分くらいで着く。

【上海華都小吃點心城の地図】

 

「上海華都小吃」と「松針小籠包」という赤い看板が目印。

松針小籠包とは、蒸篭の中に松の葉を敷き詰めて小籠包を蒸すことで、小籠包に松の香りを付けた一品だそう。

上海華都小吃點心城の看板

 

「ミシュラン緑色が勧めているお店です!」と思いっきり宣伝している(笑)

入り口ではおじさんがせっせと小籠包を作っていた。

台南の上海華都小吃點心城

 

2.おばちゃんが日本人の扱いに慣れてて、日本人席を作っていた(笑)

お店に入ろうとするとおばちゃん店員さんが「なんにん?」と聞いてきたので「ひとり」と答えると、「じゃあ、こっち」と奥のテーブルへ誘導された。

こちらのお店もおばちゃん店員さんは片言の日本語を話していた。

席に着くとそこには先客の日本人観光客の姿があり彼はぼくよりも先に帰ったが、次に席に座ったのも別の日本人観光客のおじさん。

おばちゃん店員さんは日本人観光客が一人で来ると彼らを集めた「日本人観光客テーブル」を作っていたのだ!!

そして、日本人の対応にめちゃくちゃ慣れていて面白かった。

席に着くとメニューを渡してくれたが「まずは小籠包でしょ」、「あとはチャーハン?」、「はるまきも?」という感じで日本人が好きなメニューを把握していて注文をリードしてくれる(笑)

ぼくはおばちゃん店員さんのリードに首を横に振り、小籠包・空芯菜炒め・酸辣湯麺を注文した。

 

3.元祖・松針小籠包と空芯菜炒めと酸辣湯麺

注文してから「5秒78」くらいで小籠包が出てきて、あまりにも早すぎて笑った。

ぼくがお店に着く前から小籠包を準備してたでしょ(笑)

空芯菜炒めや酸辣湯麺も日本では考えられないくらいの早さで提供された。

上海華都小吃點心城の料理

 

実は生まれてから初めて食べる酸辣湯麺。

27歳にして初めて酸辣湯麺を食べたけど、具だくさんで美味しかった。

麺は見たことがないタイプ(素麺でも卵麺でもない)だったけど、スープと絡んでいい感じだった。

上海華都小吃點心城の酸辣湯麺

 

絶対に美味しいに決まっている空芯菜炒めは、やっぱり美味しかった。

ニンニクで香りを付けてあって食欲がモリモリ湧いてきた。

空芯菜炒めにはなぜかご飯粒が10粒くらい混ざっていたので、隣でチャーハンを作っていたのかもしれない(笑)

上海華都小吃點心城の空芯菜炒め

 

そしてこちらが松針小籠包7個入り。

蒸篭の紙の下に「松葉」が透けて見えるのがわかるだろうか?

元祖・松葉小籠包

 

こちらのお店もせん切り生姜と酢醤油で頂く。

せん切り生姜の量がディンタイフォンの3倍くらいあった。

味はディンタイフォンの小籠包よりも、あっさりしていた(豚肉の量が少ないのかな??)。

ディンタイフォンほど「肉汁がやべーーーーー」とはならないけど、十分美味しかった。

上海華都小吃點心城の小籠包

 

食べ終わったらお会計はそのままレジに行くと、座っていた席の場所から金額を教えてくれる。

ぼくは小籠包、空芯菜炒め、酸辣湯麺を食べて220元(880円)だった。

ディンタイフォンよりもめっちゃ安いってか、日本の中華料理店よりも超安い!

 

 

 

それぞれの小籠包レストランはこんな旅行者におすすめ!

「鼎泰豐(台北)vs上海華都小吃點心城(台南)」を考えてみたが甲乙つけがたいので、旅行者の条件ごとにどちらのお店がおすすめか紹介しよう。

・台北に行く人は鼎泰豐(台北)がおすすめ

台北に行く予定の人は、一度は鼎泰豐に行きましょう。

実は鼎泰豐は台湾各地に支店(のれん分け)があり台北以外でも食べられるが、せっかくなら台北の本店で食べたい。

・台南に行く人は上海華都小吃點心城(台南)がおすすめ

台南に行く予定の人は、上海華都小吃點心城に行きましょう。

元祖・松針小籠包のお店に行って、小籠包を食べてほしい。

 

■高級レストランで食事したい人は鼎泰豐(台北)がおすすめ

高級レストランで食事がしたい人は鼎泰豐へ行きましょう。

日本語が話せる美女とイケメンスタッフが日本並みの接客をしてくれるから。

■大衆食堂で食事したい人は上海華都小吃點心城(台南)がおすすめ

大衆食堂で食事がしたい人は上海華都小吃點心城へ行きましょう。

おばちゃん店員さんが、雑だけどローカル感たっぷりな接客をしてくれるから。

 

●こってり味が好きな人は鼎泰豐(台北)がおすすめ

ぼくが感じたのは鼎泰豐の小籠包の方が、肉肉しいというかこってり味。

なのでこってり味が好きな人は鼎泰豐へ行きましょう。

●あっさり味が好きな人は上海華都小吃點心城(台南)がおすすめ

ぼくが感じたのは上海華都小吃點心城の小籠包の方が、あっさり味(松の葉の効果?)。

なのであっさり味が好きな人は上海華都小吃點心城へ行きましょう。

 

 

まとめ

台湾へ行き、台北の鼎泰豐と台南の上海華都小吃點心城で小籠包を食べ比べてみた。

台北の鼎泰豐は老舗の高級レストランで、台南の上海華都小吃點心城は大衆食堂。

どちらの小籠包も美味しかったし、どちらのお店の雰囲気もいい感じだったので、台湾へ行ったらぜひ両方のお店に行ってみてほしい。

どちらかにしか行けない場合には、最後に書いたおすすめ情報を参考にしてみてほしい。

 

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宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

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農業経歴

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン)
・週刊誌監修(女性セブン)
・書籍の監修多数

写真経歴

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本で人物写真を撮影中

・Instagram

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