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スペイン・ポルトガル16都市のインスタ映えする撮影スポット

   


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せっかくスペインに行くなら、綺麗な写真を撮りたい!

スペインやポルトガルの各都市で、どんな写真が撮れるか知りたい!

こんなことを願っている”イベリア半島好きカメラマン”は、ぼく以外にもいるだろうか?

ぼくはおよそ一年前に、一ヶ月かけてスペインとポルトガルを一周して写真を撮ったので、撮影した写真とおすすめの撮影スポットをまとめてみた。

これからスペインやポルトガルに旅行に行く人は、ぜひ参考にしてみてほしい。

ただし、女子ウケしそうなカラフルなパラソルとかトマティーナ祭りの情報はないよ。

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一ヶ月かけてスペイン・ポルトガルを一周旅行した

2016年10月から11月にかけて、スペインとポルトガルを一ヶ月かけて旅行した。

スペイン・ポルトガルの一周経路

スペインとポルトガル(イベリア半島)の一周経路がこちら。

 

移動には飛行機、電車、バスを利用した。

だいたい一つの都市に三日間ほど滞在して、一ヶ月かけてイベリア半島を一周した。

出発地点がマドリードで、そこから時計回りに巡り、最後にマドリードに戻ってくるルート。

 

スペインとポルトガルで訪問した16都市

こちらが、ぼくが訪問した16個の都市。

 

1.マドリード

2.トレド

3.セゴビア

4.ビルバオ

5.ポルトゥガレテ

6.サン・セバスチャン

7.バルセロナ

8.コロニアル・グエル

9.モンセラット

10.バレンシア

11.グラナダ

12.マラガ

13.セビージャ

14.サンティアゴ・デ・コンポステーラ

15.リスボン(ポルトガル)

16.ポルト(ポルトガル)

 

16都市の撮影スポットと写真を紹介する

この16都市で、スペインとポルトガルの主要な撮影スポットは押さえたつもり。

なので、写真撮影が好きな人にとっては参考になると思う。

ただし、アラサー男子が書いているので、女子ウケしそうな情報はほとんどないよ。

 

海外での写真撮影の注意点

少しだけ注意点を。

強盗に襲われないように気をつけよう

スペインとポルトガルは中南米と比べると治安が良い場所だけど、日本と比べると治安が悪い。

しかも、日本人はアジア系なので目立つし、もし一眼レフやミラーレスカメラを首からかけていると目立つ。

ぼくはカメラ強盗の被害に遭ったことはないけど、知り合いでは一眼レフを盗まれた人がたくさんいる。

カメラを見える状態で持ち歩いていたり、撮影に夢中になっていると強盗に襲われる危険性があるので、注意しよう。

海外でのカメラの持ち運びについてはこちらの記事にまとめたので、参考にしてほしい。

参考:カメラ・旅行好き必見!海外旅行でも一眼レフ・デジカメを安全に持ち歩き撮影する裏技【おすすめカメラバッグ】

夜間の一人歩きは控えよう(特に女性)

カメラを持っていない場合でも、アジア系観光客は目立ってしまう。

夜間に一人で出歩いていると強盗やレイプなどの犯罪に遭う危険性が高まるので、十分注意しよう。

複数人で歩いたり、夜間は外出を控えるのが安心。

ただし、夜景撮影をするときにはどうしても夜間に移動しないといけないので、タクシーを使ったり大通りを歩くようにしよう。

参考:海外旅行の安全対策!治安が悪く危険な外国でテロ事件・事故・スリ・強盗・誘拐・レイプに遭わない方法

撮影禁止スポットでは撮影しない

海外に限った話ではないけど、撮影スポットでは撮影はやめよう。

教会やサッカー競技場など、一部の地域で写真撮影が禁止されている場合がある。

注意点は以上。

 

それでは、スペイン・ポルトガル16都市の撮影スポットを紹介しよう!

 

 

 

スペインの14都市の写真撮影スポット

まずは、スペインの14都市から紹介する。

1.マドリード

 

 

 

 

まずは、スペインの首都マドリード。

マドリードは王宮や市場などの観光スポットが多いので、観光しながらいろんな写真が撮影できる。

こちらはマドリードの王宮。

こちらはサンミゲル市場。

サンミゲル市場はバルが集まった観光客用の市場なので、スペイン語が話せない日本人観光客にもおすすめ。

参考:サンミゲル市場はスペイン名物が全部揃ってマドリードで最高のバル、行き方説明

 

Instagramにアップした二枚目の写真は、クリスタルパレス。

期待していたよりはインスタ映えしない雰囲気だったけど、公園が広くて散歩にはおすすめ。

 

 

2.トレド

 

 

 

 

 

トレドは、マドリードから日帰りで観光できる町。

なので、世界中から観光客が集まっている。

トレドの大聖堂はかなり大きいので、超広角レンズがおすすめ。

展望台まで行けば、トレドの町並みを一望できる。

参考:インスタ映え確実!マドリードからトレドまでバスで日帰りで行く方法、アルカサル・カテドラルの絶景夜景撮影スポット

 

 

 

 

3.セゴビア

 

 

 

 

 

 

 

セゴビアも、マドリードから日帰りで観光できる町。

水道橋、ディズニーのシンデレラ城の元になった城など、フォトジェニックな観光スポットが多い場所。

なので、写真撮影が好きな人には超おすすめ!

こちらが水道橋。

水道橋はかなり大きいので、超広角レンズがおすすめ。

観光センターの屋上が、おすすめの撮影スポット。

下のような写真が撮れるよ。

水道橋の上からはセゴビアの町並みを撮影できる。

水道橋の先には、セゴビア大聖堂が待っている。

こちらはカトリック教会。

これがシンデレラ城のもとになったセゴビア城(アルカサル)。

たしかにシンデレラ城っぽいよね?

 

セゴビアのお城は夜景も綺麗なので、ぜひ夜まで滞在しよう。

参考:インスタ映え確実!マドリードからセゴビアまでバスで日帰りで行く方法・スペインの世界遺産水道橋と白雪姫城、大聖堂の絶景写真の撮影スポット

 

 

 

4.ビルバオ

次はマドリードから北上して、バスク地方のビルバオ。

ビルバオでフォトジェニックなのは、グッゲンハイム美術館。

グッゲンハイム美術館は夜にライトアップされるので、特に夜景撮影がおすすめ。

 

 

 

 

5.ポルトゥガレテ

 

 

 

 

ポルトゥガレテには、ビルバオから地下鉄でかんたんに行ける。

ここには、世界遺産のビスカヤ橋がある。

昼間でも面白い写真が撮れると思うけど、夜景もかっこいいよ。

ビスカヤ橋は超大きいので、全体を写すためには超広角レンズが必要になる。

参考:スペイン・ビルバオの世界遺産ビスカヤ移動式吊り橋への行き方とおすすめ撮影ポイント

 

 

 

 

6.サン・セバスチャン(ドノスティア)

 

バスク地方東部のサン・セバスチャンは、バスク語でドノスティア。

ここは美食の町として有名だが、入江もとても美しい。

10月でもまだ海水浴やサーフィンをしている人がいた。

展望台まではエスカレーターで登れる。

こちらが展望台からの眺め。

サン・セバスチャンの入江。

 

ぼくはサン・セバスチャンにビルバオから日帰りで行ったけど、せっかくならここに泊まって美味しい食べ物を満喫しよう。

 

 

 

 

7.バルセロナ

 

次はカタルーニャ地方のバルセロナ。

バルセロナといえば何といっても、ガウディの建築物が有名。

でも、ぼくは建築にはあまり興味がないので、サグラダ・ファミリアくらいしかちゃんと撮影しなかった。

サグラダ・ファミリアは夜に裏手にある公園の池で、鏡張りを撮影するのがおすすめ。

こちらはガウディが設計した世界遺産カサ・ミラ。

カサ・ミラは人気観光スポットなので、昼間は観光客が多い。

夜はこんな感じ。

 

こちらもガウディが設計した世界遺産カサ・バトリョ。

こちらも人気観光スポットなので、すごい人の数。

カサ・バトリョは綺麗にライトアップされているので、夜でも観光客が多い。

ぼくがバルセロナに滞在している間に、日本文化イベントが開催されたので、そちらの撮影に夢中になっていて実はバルセロナの写真はあまり撮っていない。

参考:スペインの美女コスプレーヤーが海外コミケに大集結!バルセロナの日本イベント第22回サロン・デル・マンガに参加してきた

 

 

 

 

 

 

8.モンセラット

 

 

 

 

 

モンセラットは、バルセロナから日帰りで観光できる秘境観光地。

巨大な岩山の頂上付近に隠れるようにして、キリスト教の大神殿が作られている。

モリアーティ教授が住んでいる宮殿っぽい雰囲気。

 

モンセラットまでは、登山列車かゴンドラのどちらかを使う。

ぼくは行きは登山列車で、帰りはゴンドラを利用した。

 

登山列車もゴンドラも、大神殿の目の前に到着する。

 

ここがモンセラットの大神殿。

後ろにそびえる岩山が面白い。

 

これが大神殿の中の写真。

 

大神殿から5分くらい歩くと断崖絶壁の撮影スポットに行ける。

ここは自撮りをしている人がとても多かったので、自撮りが好きな人はぜひ撮影しよう。

 

Instagramにアップしたような大神殿を上から見下ろす写真を撮るためには、ケーブルカーに乗ってさらに山の上まで登らないといけない。

そのケーブルカーの乗り場の屋上が絶景の撮影スポット。

参考:モンセラットとコロニア・グエル神殿へ電車で行く方法!バルセロナから日帰り観光できておすすめ

 

 

 

9.コロニアル・グエル

 

コロニアル・グエル神殿はバルセロナからモンセラットへ行く途中にあるので、一日で両方を観光できる。

ぼくはまずコロニアル・グエルを観光してから、モンセラットへ行ったよ。

こちらがコロニアル・グエル神殿の外観。

コロニアル・グエルはガウディが設計した地下聖堂。

コロニアル・グエル地下聖堂の内部はこんな感じ。

 

 

 

 

 

10.バレンシア

 

 

 

次はバレンシア州のバレンシア。

バレンシアは町並みがすごく美しい。

バレンシアを訪問する観光客に人気なのは、中央市場。

 

カラフルなフルーツが食べやすい形で売っているので、ぜひ食べながら市場を散策しよう。

これは女子ウケする写真なのではないか?

 

また市場の中にはカラスミ屋さんがあり、そこには面白い看板が設置されている。

この写真はツイッター映えするのではないか?

本当は他にも看板があり、日本語を話せる日本人スタッフが働いていることを示している。

 

生ハムが脚ごとたくさん売られている。

 

生ハムとチーズとバレンシアの地ビールを市場で飲んでみた。

これも女子ウケ写真として、合格なのではないだろうか?

 

 

 

 

11.グラナダ

 

次はスペイン南部アンダルシア地方のグラナダ。

グラナダといえば、白くて狭い石畳の町アルバイシン。

 

アルバイシンの中腹にあるサン・ニコラス広場から、アルハンブラ宮殿が一望できる。

このサン・ニコラス広場がおすすめの撮影スポット。

こんな感じにアルハンブラ宮殿と町の夜景を一緒に撮影できる。

 

これはアルハンブラ宮殿だけを撮影。

サン・ニコラス広場は観光客に人気の展望台なので、人がたくさんいる。

写真を本気で撮影したい人は早めに来て、場所取りをした方がいい。

 

 

 

 

12.マラガ

 

次は、アンダルシア地方のマラガへ。

マラガは巨大な城壁や砦などが見どころ。

 

こちらは劇場の遺跡。

 

こちらはエルカルナシオン大聖堂。

 

マラガは迫力満点な遺跡や建造物が多いので、歴史や建築が好きな人におすすめ。

 

 

 

 

13.セビージャ

 

 

 

 

 

次は、アンダルシア地方のセビージャ。

セビージャはスペインの中でも、特にフォトジェニックな町。

ここはスペイン広場。

 

こんな豪華な池ボート、見たことある?

 

アンダルシア地方は色使いが独特。

 

スペイン広場だけでも一日中、写真を撮っていられると思う。

 

モノクロにしてもかっこいい。

 

こちらは、メトロポール・パラソルという建物。

見た目はキノコっぽい。

でも、実は世界最大の木造建築物だそう(編み編みの材料が木材)。

メトロポール・パラソルは屋上に上がることができる。

実は体験型観光施設だとは、意外と面白い。

しかも、入場料にドリンク一杯無料券も付いてくる。

 

屋上からの眺めは最高。

 

すぐ近くに教会があるので、教会を上から眺めることができる。

 

メトロポール・パラソルはけっこう高さがあるので、セビージャの町を一望できる。

メトロポール・パラソルは、夜景もかっこいいよ。

 

二階部分では子どもたちがフットサルをしていた。

 

教会と月がいい感じ。

 

 

 

 

14.サンティアゴ・デ・コンポステーラ

 

 

 

 

次は、スペイン北西部のガリシア州にあるサンティアゴ・デ・コンポステーラ。

ぼくがスペインで一番気に入った町だ。

理由は、落ち着いた雰囲気とシーフード料理が美味しかったから。

ただ、ぼくが行ったときには大聖堂の工事をしていたので、それは少し残念だった。

この大聖堂が、およそ一ヶ月かけて800kmをフランスから歩く「サンティアゴ巡礼」の一応のゴール。

(正確には、海岸がゴールらしいけど)

ぼくがサンティアゴ・デ・コンポステーラに行ったときには、11年に一回しか開かない「免罪の門」がたまたま開く特例のタイミングだったので、すべての罪を洗い流すことができた。

 

サンティアゴ・デ・コンポステーラの大聖堂は、美しくてすごく絵になる。

こちらが大聖堂の内部で、中央に吊るされているのが「ボタフメイロ」という香炉だそう。

大聖堂は夜に撮影してもかっこいい。

こちらが大聖堂の正面で、工事のために足組みがある。

こちらが大聖堂の裏側。

 

人影っぽいのが写っていて怖くない?

 

 

以上で、スペインの14都市は終わり。

 

 

 

 

ポルトガル2都市の写真撮影スポット

次は、ポルトガルの2都市を紹介しよう。

15.リスボン

 

 

 

まずは、ポルトガル南部にある首都リスボン。

ぼくはセビージャから夜行バスでリスボンへ移動した。

ここは、エドゥアルド VII公園からの眺め。

 

リスボンの町はすべて小さな石の石畳でできていて、すごくかわいい。

 

リスボンはスペインのセビージャよりも落ち着いた雰囲気。

町並みは歴史を感じさせて渋い。

トンネル状になった場所がいくつもあるので、スナップ写真が撮りた人におすすめ。

ただし、中にはカラフルで面白いお店もあった。

 

このお店はインスタ映えすると思う。

 

リスボンの移動手段は路面電車がメイン。

 

リスボンは海沿いにある町なのに、起伏が激しくて不思議な地形。

おかげで立体感がある写真が撮れるよ。

 

路地裏には寂れたビルもある。

 

リスボンで一番人気の観光スポットが、この巨大エレベーター。

 

エレベーターの上からはリスボンの町を一望できる。

 

フェンスを生かせば、ちょっと変わった写真も撮れるよ。

 

海沿いにあるコメールシオ広場では、路上ミュージシャンたちがバンド演奏していた。

 

 

海で反射する夕日も綺麗。

 

リスボンの町を撮影したい人は、サン・ジョルジェ城に登ってみよう。

高台にある城の城壁からの眺めは最高。

 

サン・ジョルジェ城の城壁には見張り用の隙間があるので、そこから町を撮影できる。

 

「Viewpoint of Our Lady of Mt.」という展望台からは、夜景が撮影できる。

ただし、観光客を狙って変なおじさんが話しかけてくるので注意しよう。

それと、リスボンの路上では「麻薬を買わないか?」と話しかけれることが多いので、気をつけよう。

 

この展望台は海沿いの高台なので、夕焼けが綺麗に見れた。

 

「Miradouro Sophia de Mello Breyner Andresen」からは、リスボンの中心街の夜景が見渡せる。

ただし、付近の道路は街灯がない場所があって薄暗いので気をつけよう。

 

 

 

 

16.ポルト

 

 

 

 

 

 

 

次は、ポルトガル北部の都市ポルト。

ポルトはリスボンに次ぐ、ポルトガル第二の都市。

ポルトも起伏が激しい町なので、上から見下ろせば俯瞰写真が撮れる。

 

ドゥエロ川を走る船。

 

ポルトは起伏が激しいので、ケーブルカーやエレベーターが人の移動に使われている。

 

ドゥエロ川沿いの町並み。

 

これはドン・ルイス1世橋の夜景。

この橋は人と路面電車が通っている。

 

ドンルイス1世橋から、川沿いを撮影した写真。

 

 

 

まとめ

今回は、スペイン・ポルトガル16都市のインスタ映えする撮影スポットを紹介した。

気になる都市や行ってみたい撮影スポットは見つかっただろうか?

写真を撮るためにスペインやポルトガルまで行く人は、ぜひ参考にしてみてほしい。

ただし、日本とは違うので治安にはお気をつけて。

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宮﨑大輔の紹介

一眼レフカメラを握る宮﨑大輔

宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

【職業】

■農業コンサルタント

■フォトグラファー

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VALU

【農業経歴】

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2011年 信州大学在学中に、実家のリンゴジュースを東京のマルシェやネットで販売する

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン
・週刊誌監修(女性セブン
・書籍の監修多数

【フォトグラファー経歴】

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本で人物撮影、企業撮影、イベント撮影を行う

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