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東京の個室シェアハウスに7ヶ月間住んだ感想と来月から住むマンション

   





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2017年4月から10月までの7ヶ月間、東京のシェアハウスに住んでいた。

シェアハウスといっても相部屋ではなく、個室のタイプ。

せっかくなので、個室シェアハウスの住み心地がどんな感じだったのか、みなさんにご紹介したい。

また、来月からはシェアハウス会社が運営する、マンションタイプの部屋に住もうと思っている。

シェアハウスなのに、マンション??

と不思議に思うかもしれないが、ぼくにとっては最適な賃貸だと思う。

そこで今回は、シェアハウスの個室タイプとマンションタイプについて、紹介しよう。

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シェアハウス運営会社オークハウスとは

ぼくが昨年に利用したのは、シェアハウス運営会社のオークハウス。

オークハウスは、日本全国でシェアハウスなどの賃貸事業を行っている会社だ。

オークハウスの良いところ、魅力

まずは、オークハウスの魅力をご紹介しよう。

物件数が多いので自分の条件にピッタリのシェアハウスを探せる

今のオークハウスが運営している物件数と部屋数は、こちら。

・物件数258物件

・部屋数6,345部屋

オークハウスは、取扱軒数が業界第一位だそう。

日本で一番たくさんのシェアハウスを運営しているので、あなたの条件にぴったりな物件を探すことができる。

シェアハウス大手で、実績があるので安心感がある

シェアハウス企業の中では大手で、すでに実績がある。

なので、開業したてのシェアハウス企業を使うよりも、安心感がある。

いろんな形態のシェアハウスがある

オークハウスには、大きく分けて三つのシェアハウスがある。

(1)シェアハウス:相部屋や個室のシェアハウス

(2)ソーシャルレジデンス:設備が豪華なシェアハウス

(3)アパートメント:完全にプライベートの賃貸マンション

なので、あなたの条件に合った賃貸を探すことができる。

 

オークハウスのイマイチなところ

次は、ぼくが実際に半年間オークハウスと契約してみて感じた、イマイチなところ。

問い合わせメールを無視された

まず、問い合わせメールを無視されたことがあった。

このメールは賃貸契約とは直接は関係ない問い合わせだったので、返信がなくても困りはしなかった。

それでも、メールに返信をくれないのは残念だった。

物件の下見の待ち合わせに遅刻された

物件の下見をするために、最寄り駅でスタッフと待ち合わせをした。

しかし、スタッフさんは待ち合わせ時間に遅刻してきた。

そして、ぼくとの下見時間が終わると別のお客さんとの待ち合わせに向かったが、それも待ち合わせ時間を過ぎていた。

スタッフの人数が足りていないのか、たまたまそのスタッフが時間にルーズだったのかわからない。

でも、もしオークハウスを利用するときには、スタッフが遅刻するかもしれないとあらかじめ心の準備をしてほしい。

物件の明け渡しをすっぽかされた

住んでいた部屋から退去することになり、物件の明け渡しのためにスタッフと待ち合わせしていた。

しかし、時間を30分過ぎてもスタッフは来ない。

仕方がないのでこちらから電話すると、スタッフさんは予定を完全に忘れていた。

そして、「じゃあ、そのまま退去していいですよ〜」とだけいった。

部屋の現状確認もなく部屋を退去していいのか不安だったし、対応がいい加減だと感じた。

このように「オークハウスはスタッフの対応が適当」という印象を持っている。

なので、もしオークハウスと契約するときには、多少の不手際は覚悟しておこう笑

 

 

個室シェアハウス、ガーデンテラス西武柳沢の住み心地

(画像はオークハウス公式サイトから引用)

ぼくは西東京市にある、ガーデンテラス西武柳沢というシェアハウスに半年間住んでいた。

なので、ガーデンテラス西武柳沢の住み心地について説明しよう。

1.契約料と家賃

まずは、初回に必要な契約料と毎月の家賃について。

初回に必要な契約料

・30,000円

物件によっては無料の場合もある。

二ヶ月目以降はどれだけ住んでも、更新料や解約手数料は必要ない。

なので、初期費用は完全に3万円のみ。

ただし、後述する方法を使うと、1万円引きの2万円にすることができる!

毎月の家賃(家賃と共益費)

・家賃55,000円

・共益費12,000円

合計67,000円

初月だけは契約料と合わせて10万がかかるが、二ヶ月目以降のコストは67,000円。

毎月、67,000円を指定口座に振り込めばよい。

なので、一日あたりの費用は2,200円。

 

2.特徴とメリット

ガーデンテラス西武柳沢の公式サイトの写真

二階にある共有スペースはこんな感じ。

 

畳スペースとテーブルスペースがあり、テレビや本が置いてある。

 

館内はかなりきれい。

 

ここで利用者が交流していることもあった。

でも、こじんまりとしたシェアハウスなので、交流は滅多にない。

 

ここが共有のキッチン。

 

共有の洗濯機スペース。

 

ガーデンテラス西武柳沢の特徴

・西武新宿線の西武新宿駅から徒歩5分

・新宿駅と高田馬場駅に一本で行ける

・新宿まで電車で20分くらいで行ける

・駅からシェアハウスまでの道に、100円ローソン、ファミリーマート、商店街、お弁当屋さんがある

・近くに家電量販店、スーパー、リンガーハットがある

・急行が停まる田無駅まで歩ける

・無料で使えるWi-Fi速度が早い

・小さくて綺麗な建物

・ごみ捨て場が敷地内にある

・郵便物を部屋まで配達してくれる

・トイレが二部屋に一個ずつある

・プライベートの冷蔵庫(冷凍庫付き)が室内にある

・すごく寝心地が良いマットレスのベッドがある

・室内で洗濯物が干せる

・机と椅子がある

・小さな小物入れがある

・共有スペースが綺麗

・昼も夜も静か

・外国人も日本人も住んでいる

・カップルや友人と部屋をシェアできる二人部屋がある

・二人部屋にはトイレ、シャワー、キッチン付きなので、ほぼ普通の賃貸マンション

こちらが二人部屋の写真で、家賃は10万円くらい↓

 

ぼくが撮影した写真

個室には、ベッドとデスクと椅子が設置されている。

 

冷蔵庫と収納もある。

トイレは二部屋にひとつずつ付いていた。

 

郵便物は宅配業者が部屋まで届けてくれる。

布団だけは自分で用意しないといけないので、ぼくはAMAZONで注文した。

 

ゴミ捨て場は敷地内にあって便利だった。

ゴミ出しカレンダーを確認して捨てる。

 

欠点とデメリット

・西武柳沢駅には急行電車が止まらないので、急行に乗るためには乗り換えが必要

・基本的に他の利用者と顔を合わせる機会はないので、交流がしたい人には向かない

・大人数の外国人と毎週パーティしたい人には向いていない

 

 

 

ガーデンテラス西武柳沢はこんな人におすすめ

ガーデンテラス西武柳沢は、こんな人におすすめ。

・東京に数ヶ月間だけ住みたい人

・家具家電を買うお金を節約したい人

・シェアハウスの個室に住みたい人

・プライベートな空間を確保したい人

・綺麗なシェアハウスに住みたい人

・静かな環境が好きな人

・生活費を節約したい人

・東京の西側で働いている人

・東京に短期滞在したいカップル

・東京でルームシェアしたい人

 

 

ガーデンテラス西武柳沢の詳細はこちらから

 

 

オークハウスの入居費用を一万円も安くする方法

さて、実はぼくはオークハウスの入居するときの契約料を、一万円引きにすることができた。

それはどうやったかというと、すでにオークハウスのシェアハウスに住んでいる友人から紹介してもらったのだ。

そもそも、ぼくがオークハウスに住むことに決めたのは、その方からシェアハウスのパーティに誘ってもらったからだ。

吉祥寺にあるシェアハウスへ行ったら、日本人と外国人が交流していて楽しそうだと感じた。

そして、ぼくもオークハウスのシェアハウスに住むことにした。

さて話はそれたが、オークハウスの契約料を一万円引きにする方法を説明しよう。

1.このブログのバナーをクリックする

まずは、このブログに貼ってあるバナーをクリックしてほしい。

2.オークメンバーに登録する

そして、オークハウスの入居者紹介制度オークメンバーに登録する。

それだけで、1万円分のポイントをもらえる。

 

オークメンバーに登録するときに必要な情報はこれだけ。

 

3.これだけで1万円分のポイントをもらえる

たったこれだけで、1万円分のポイントがもらえるので、ぜひ活用してほしい。

ぼくもこの入居者紹介制度のおかげで、1万円引きで契約できた。

 

4.入居費用から自動的に1万円が割引きされる

このポイントをどうやって使うかというと、特に手続きは必要ない。

物件を契約するときには、自動的に1万円が引かれる。

 

5.オークハウスのどのシェアハウスに住んでも、1万円分のポイントが使えます

オークハウスのシェアハウスはたくさんあるけど、基本的にどのシェアハウスでもポイントが使える。

 

※このブログのバナーから登録しないと、1万円引きにはならない

このブログのバナーをクリックせずに契約してしまうと、1万円引きにはならないので注意してほしい。

では、まずはこちらからオークハウスのウェブサイトへ行って、オークメンバーに登録しよう。

オークハウスの公式サイトでシェアハウスを見てみる↓

 

 

 

ぼくが気になっている個室シェアハウス

昨年はガーデンテラス西武柳沢に住んだけど、今年も東京で部屋を探している。

そこで、今気になっている物件を紹介しよう。

吉祥寺のシェアハウス

まずは、吉祥寺にあるシェアハウス。

ここはぼくの知り合いに誘ってもらって、パーティに参加したシェアハウス。

ここは外国人の入居者が多くて、交流が盛んだった。

なので、外国人と交流したい人におすすめ。

 

 

成田空港へのアクセスが良いソーシャルレジデンス

ぼくは成田空港を利用することが多いので、ここも気になっている。

このシェアハウスは、成田空港まで電車で30分くらいの場所にある。

しかもここはソーシャルレジデンスという形態なので、普通のシェアハウスよりも設備が豪華。

例えば、部屋に洗面台があったり、大浴場があったり、シアタールームがある。

 

 

大人数の外国人とワイワイする系のソーシャルレジデンス

昨年の候補にあがったのが、こちらのシェアハウス花小金井。

ここはソーシャルレジデンスなので設備が豪華で、しかも入居者が多いので交流も多そう。

外国人と交流したいし、快適な暮らしがしたい人におすすめ。

 

 

実は短期滞在に便利な賃貸マンションもある!

ここまで紹介したのは、シェアハウス。

なので、お風呂やトイレ、キッチンをシェアする物件が多い。

ただし、中には完全にプライベートな一人暮らしをしたいをしたい人もいるだろう。

そんな人におすすめなのが、オークハウスのアパートメント。

「賃貸マンションなら、普通の不動産会社でいいんじゃない!?」

と思うかもしれないけど、実はメリットがたくさんあるので、ぜひ読んでほしい。

1.初期費用がたったの5万円

まずは、初期費用がめちゃくちゃ安い。

普通の賃貸マンション仲介会社に使うと、数十万円の初期費用が必要になる。

例えば、ぼくは家賃7万円くらいの部屋を探していて、初期費用の見積もりをもらった。

 

家賃7万円の部屋は、初期費用が22万9,200円。

もしこの部屋に一年しか住まなかったら、毎月19,100円も負担することになる。

なので、一ヶ月あたりの実質コストは89,100円。

 

家賃6万7,000円・共益費5,000円の部屋は、初期費用が24万5,380円。

もしこの部屋に一年しか住まなかったら、毎月20,448円も負担しないといけない。

なので、一ヶ月あたりの実質コストは92,448円。

 

それに対して、オークハウスのアパートメントの場合には、初期費用がたったの5万円。

・敷金なし

・礼金なし

・鍵の交換費用なし

・クリーニング費用なし

・保険料なし

・保証会社との契約料なし

・仲介手数料なし

余分なお金は必要なくて、5万円だけ。

なので、初期費用だけで比較しても20万円弱を節約できる。

 

2.更新料は無料

賃貸マンションの場合には、入居から一年後か二年度に契約を更新するために、更新料が必要なことが多い。

例えば、家賃一ヶ月分とか家賃半月分。

なので、もし家賃8万円の部屋に住んでいたら、8万円か4万円が必要になる。

でも、オークハウスのアパートメントなら、更新料が一切かからない。

 

3.家具家電付き

通常の賃貸マンションには、家具家電は付いていない。

しかし、オークハウスのアパートメントには、家具家電が付いている。

例えば、電子レンジ、冷蔵庫、洗濯機、テレビ、デスク、椅子、ソファ、ベッド、照明など。

ただし、どんな家具家電が付いているのかは、物件ごとに多少違うので確認してほしい。

 

4.電気水道ガスインターネット使用料が無料

通常の賃貸マンションでは、電気代、水道代、ガス代、インターネット使用料が別途必要になる。

しかし、オークハウスのアパートメントなら、すべて無料で使える。

 

5.一ヶ月前に退去申請をすれば無料で退去できる

通常の賃貸マンションでは、契約期間中に退去するときに、解約料が別途必要になることが多い。

しかし、オークハウスのアパートメントなら、退去の一ヶ月前に申請すれば、無料で退去できる。

 

6.普通の賃貸マンションなので、完全にプライベートが保たれる

オークハウスはシェアハウスやソーシャルレジデンスを運営しているが、アパートメントはまったく別の賃貸システム。

なので、基本的に共有スペースはなく、ごく普通の賃貸マンションと同じだ。

なので、完全にプライベートが保たれている。

 

合計で60万円くらいのコストを節約できる

どんぶり勘定だけど、オークハウスのアパートメントに一年間暮らした場合には、60万円くらいのコストを削減できると思う。

少し考え方と変えると、60万円を12ヶ月で割ればひと月あたり5万円。

なので、一ヶ月の家賃が5万円ほど高い場所に住んでももとは取れる。

なので、家賃8万円の賃貸マンションを探していた人は、オークハウスで家賃13万円の部屋を探すのもありだ。

通常の賃貸マンションで必要で、オークハウスで不要なお金

・初期費用20万円

・家具家電代20万円

・毎月の光熱費1万円弱(一年で10万円)

・退去時の清掃費、解約手数料10万円

 

 

アパートメントのデメリット

ただし、デメリットもある。

東京近郊しかほぼない

今のところ、物件は東京近郊しかない。

東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県あたりがメイン。

物件数が少ない

まだ物件数が少ないので、どこの街にもあるわけではない。

家具家電は選べない

家具家電は備え付けなので、自分では物を選べない。

毎月の家賃は高め

その街の相場価格よりは、少し家賃が高い。

二年以上、住むことが決まっていれば割高

家賃が少し高いので、二年以上必ず住むことが決まっていれば、割高になってしまう。

 

アパートメントはこんな人におすすめ

オークハウスのアパートメントは、こんな人におすすめ。

東京に数カ月だけ滞在したい人

ぼくのように東京に数カ月だけ滞在したい人には最適。

ノマドワーカーが、東京の拠点として使うのにもいいんじゃないかな。

初期費用や退去費用を抑えたい人

初期費用や退去の費用を抑えたい人にもおすすめ。

賃貸マンションは何かと理由をつけて、退去の清掃費を取ろうとしてくるからね。

シェアハウスが嫌な人

シェアハウスが苦手な人にもおすすめ。

通常の賃貸マンションとほぼ同じ生活ができるから。

家具家電を一切持っていない人

ぼくのように家具家電を一切持っていない人、家具家電を所有したくない人にもおすすめ。

ミニマリストになれる。

 

ぼくが良さそうだなと思ったのは、このあたりのアパートメント。

京王府中 家賃73,000円

 

ペガサスマンション富士見ヶ丘 家賃87,000円

 

 

東京に一人暮らしの部屋を持ちたいノマドワーカーに最適な賃貸契約

オークハウスのアパートメントは、東京に一人暮らしの部屋を持ちたいノマドワーカーに、最適な賃貸契約だと思う。

シェアハウスはプライベートが少ないし、通常の賃貸マンションは無駄が多い。

ホテル暮らしやエアビーアンドビーは、長期間の滞在や荷物の保管には向かないから。

参考:大陸間移動ノマドワーカーは日本のどこに住むべきか?

 

 

まとめ

今回は、オークハウスのシェアハウスやソーシャルレジデンス、アパートメントを紹介した。

ぼくは2017年に半年間シェアハウスに住み、2018年はアパートメントに住もうと思っている。

ぼくと同じようにノマド生活をしていて、東京の拠点に困っている人には、ぜひ参考にしてもらいたい。

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宮﨑大輔の紹介

一眼レフカメラを握る宮﨑大輔

宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

【職業】

■農業コンサルタント

■トラベルフォトグラファー

→ 詳しいプロフィールはこちら

【ブログに書けない情報はnoteで】

■ フリーランス向けマガジン Freelance Diary

【農業経歴】

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2011年 信州大学在学中に、実家のリンゴジュースを東京のマルシェやネットで販売する

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺や野菜ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン
・週刊誌監修(女性セブン
・書籍の監修多数

【トラベルフォトグラファー経歴】

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本や海外で人物撮影、企業撮影、イベント撮影を行う

2017年11月〜2018年1月 現在は西ヨーロッパで撮影中です

世界中の写真をInstagramにアップしています。

→ @jiburicom



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