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ニュージーランドのワイヘキ島でワイナリーツアーへ参加する方法、フェリーの乗り方、体験談

      2017/05/10


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2017年2月にアルゼンチンから飛行機で日本へ帰る途中、ニュージーランドでトランジット(乗り換え)を行い15時間ほどの滞在時間があった。

そこで、オークランドの近くにあるワイヘキ島で、ワイナリーツアーに参加することにした。

このツアーは日本の旅行会社からでも申し込めて、一日かけてワイヘキ島のワイナリーやオリーブ農園を見学する。

ぼくはワインが好きなので、これまでに日本、チリ、アルゼンチンでワイン農園を見学してきた。

ニュージーランドのワイヘキ島のワイナリーツアーは、他の3カ国と比べても内容が充実したツアーで、ワイナリーツアーが初めての人にもおすすめできる。

そこで今回は、ワイヘキ島ワイナリーツアーをご紹介しよう。

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ニュージーランドのワイン

まずは、ニュージーランドのワインについてかんたんに説明しよう。

ニュージーランドは、ここ数年でワイン生産量が倍増していて、ワイン大国の仲間入りを果たしている。

ニュージーランドワインの特徴

ニュージーランドには、700軒近いワイナリーがあるそう。

また、ニュージーランドのワインといえば白ワインの「ソーヴィニヨン・ブラン」がもっとも有名。

ピノ・ノワール、シャルドネ、ピノ・グリ、メルロー、リースリングも生産量が多いそうだ。

ニュージーランドワイン協会New Zealand Winegrowersによると2013年2月現在、この国には692のワイナリーが存在するそうです。

葡萄の種類では白ワインのソーヴィニヨン・ブランが収穫量全体の7割を占め、次いでピノ・ノワール(赤)、シャルドネ(白)、ピノ・グリ(白)、メルロー(赤)、リースリング(白)と続きます。

引用元:第1回 ニュージーランドワインの魅力を知ろう!~ワインの種類~

 

ワイヘキ島はワイナリーと別荘地

ワイヘキ島はニュージーランドの北部にある島。

空の玄関口オークランド国際空港から近いので、ぼくはトランジットでも行くことができた。

通常はオークランドから日帰りで観光するのが一般的だ。

 

人口約8000人、面積92Km2,島の長さ20キロ、オークランドの市内から18キロのこの地は、その昔は、ヒッピーの住む所として知られたのですが、1986年に高速フェリーの運航以来、気軽に訪れられる島として、人気が高まってきました。

週末や休みの時のホリデーホームとしてこの島に家を持つ人がかなりいるため、夏期人口(11月から3月)は5万人に膨れあがります。

引用元:ワイヘキ島

 

 

オークランド空港からオークランドの市街地までバスで移動

ぼくのようトランジットを利用してワイナリーツアーに参加する人は珍しいかもしれないけど、いちおう方法を紹介しておこう。

ニュージーランド航空でアルゼンチンからニュージーランドへ

今回はアルゼンチンのブエノスアイレスから、ニュージーランドのオークランド経由で、日本の成田空港までの航空券を買った。

航空会社はニュージーランド航空で、値段はおよそ16万円だった。

昨年アエロメヒコ航空で、チリのサンティアゴからメキシコのメキシコシティ経由で成田空港まで帰った航空券は5万円だったので、3倍以上も高かかった。

その代わり、ニュージーランド航空のサービスは素晴らしかったし、初めてニュージーランドにも行けたので良しとしよう。

 

荷物を預ける

通常のトランジットならこのまま空港で次の便を待つんだけど、今回はワイナリーツアーに参加するためにあえて15時間の待ち時間がある便を予約した。

待ち時間が長すぎて、スーツケースとバックパックの荷物を回収しないといけなかったので、荷物は預けられるお店に預かってもらった。

オークランド空港の一階に荷物を預けられるお店がある。

お値段はこちらの表のとおりで、ぼくは「ラージケースを24時間」でお願いしたので、16ニュージーランドドル(日本円でおよそ1,200円)だった。

もしトランジットの待ち時間でオークランドを観光したい人は、こちらに荷物を預けるのがおすすめ。

 

SIMカードを買う

ぼくは常にネット回線を確保したいので、オークランド空港でSIMカードを買った。

一日くらいネット回線がなくても大丈夫な人には必要ない。

 

バス乗り場へ行く

準備が整ったら、バス乗り場へ行こう。

「Bus Stop」の矢印に従って進もう。

オークランド空港から市街地へ行くには、シャトルバスの「Sky Bus」がおすすめ。

この赤い売り場が目印。

空港と市街地間の往復で32ニュージーランドドル(日本円でおよそ2,400円)だった。

空港から45分くらいでオークランドの中心地へ行ける。

こちらがバス乗り場。

日本語でも「市内へのバス」と書かれているので、わかりやすい。

 

スカイバスでオークランド市街地へ

こちらがスカイバスの車内。

スーツケース置き場があるので、大きな荷物があっても安心。

45分くらいで市街地へ到着。

バス乗り場にはこんな感じの掲示板がある。

空港へ行きたいときには、ここからバスに乗ろう。

 

 

オークランドからフェリーでワイヘキ島まで移動

オークランドの中心地に到着したら、ミニバスに乗り換えるか歩いてフェリー乗り場へ行こう。

ぼくは初めてのオークランドだったので、見物しながら歩いて向かった。

10分くらいでフェリー乗り場へ到着。

ここから、いろんな港へフェリーが出ている。

 

この建物がフェリー乗り場。

時間によってフェリーに乗り込む場所が違うので、電子掲示板で乗り口を確認しよう。

ここがチケット売り場。

ワイヘキ島へのフェリーチケットはここで買える。

ただし、ぼくは事前にネットワイヘキ島のワイナリーツアーに申し込んでいて、フェリーチケットも含まれていたので、ここでは買わなかった。

ぼくが申し込んだツアーは「Taste of Waiheke」で、値段は145ニュージーランドドル(およそ11,750円)。

日本の旅行会社エイチ・アイ・エスからも申し込めるので、日本語でツアー内容を確認したい人は見てみよう。

H.I.S.の公式サイトを見てみる→ テイスト・オブ・ワイヘキ

オークランド近郊で最も素晴らしいワイナリーめぐりが体験できると言われている、ワイヘキ島での英語ガイディング付きワインテイスティングツアー。

自然に恵まれた島内では3箇所のワイナリーめぐりの他、ワイナリーにあるレストランでの昼食、ワイヘキ島の賞を受賞しているオリーブ農園でのオリーブの実とオリーブオイルのテイスティング、景色の素晴らしいワイナリーなどを訪れる内容充実のツアーです。

引用元:テイスト・オブ・ワイヘキ

夏場のツアーはワイヘキ島で「10時半から」始まるので、10時10分のフェリーに乗ろう。

ただし、休日にはワイヘキ島へ行く観光客で混雑するので、10時前から列に並ばないとやばいかも。

フェリーはこんな感じの大きな船だったので、ほとんど揺れは気にならなかった。

船の中はこんな感じ。

20分くらいでワイヘキ島へ到着する。

 

 

ワイヘキ島でワイナリーツアーに参加

ここからは、ワイヘキ島のワイナリーツアーについて紹介しよう。

フェリーを降りた場所でガイドと遭遇

フェリーを降りて上陸すると「Taste Of Waiheke」と書かれた白い紙を持った男性が立っていたので、話しかけた。

すると、名前を確認されて「あっちにバスが停まっているから、乗って待ってて」といわれたので、いわれたとおりにバスで待つ。

こちらがツアーバス。

TasteOf Waihekとかかれているのでわかりやすい。

参加者は90%が白人の老夫婦だった。

もちろんみんな英語を話す。

ぼくのように若い人はほとんどおらず、アジア人は一人だけだった。

さきほどのガイドが車に戻ってきて、バスが出発。

ガイドは白人の中年男性で、めちゃくちゃ面白い人だった。

一軒目のワイナリーへ

バスに30分ほど乗って、目的地のワイナリーに到着。

他にもワイナリーツアーの車が停まっていた。

こちらのワイナリーの建物は植物で覆われていて、すごく素敵だった。

将来はこんな家に住みたい。

他の建物も植物だらけ。

こちらが一軒目のワイナリー。

まずはウエルカムドリンクの白ワインをいただく。

説明してくれたスタッフは中国人女性だった。

ニュージーランドのワインの特徴や、この農園で育てているブドウの品種などを詳しく説明してくれる。

言語はもちろん英語。

ニュージーランドといえば、白ワイン。

酸味が強くて美味しかった。

次はブドウ畑に行くということで、オリーブ畑の中を突っ切るツアー参加者たち。

ニュージーランドのワイヘキ島はオリーブも有名だそう。

このワイナリーツアーにも、オリーブ農園見学が組み込まれていた。

ワイナリーの隣に併設されているブドウ畑に到着。

ニュージーランドのブドウ畑を見るのはこれが初めて。

ここで先程の中国人女性から、さらに詳しくブドウ栽培やワイン醸造の説明を受ける。

ぼく以外は英語ネイティブの人ばかりだったけど、ぼくは中南米に三ヶ月くらい滞在したあとだったので、英語を聞き取るのに苦労した。

ブドウの木に黒いネットがかけられているのは、害虫や野鳥からブドウを守るためだそう。

このワイナリーでは白ワイン用や赤ワイン用など、いろんな種類のブドウを栽培していた。

列の端にバラが植えてあるのは、バラはブドウと同じ病害虫がつくので、病害虫の異変に早く気がつくため。

こちらはブドウの若い苗木。

次の代のことも考えながら経営している。

ブドウの実は少なかったけど、少しだけ実っていた。

こちらの品種は赤ワイン用の品種。

次に、赤ワインをテイスティングさせてもらった。

こちらは渋みが強く、かなり濃厚な味。

参加者のみなさんはかなり熱心にワインについて質問していた。

みんなワイン好きなんだね。

飲み終わったテイスティンググラス。

 

ここで軽めのランチを頂く

このワイナリーツアーでは、ここで軽めのランチを食べる予定だった。

食事と一緒にワインを飲みたい人は、自分でグラスワインを買ってくれといわれたので、レストランへ買いに行く。

ソーヴィニヨン・ブランかリースリングを飲んだと思う。

このレストランも建物と同じように、植物がふんだんでいい感じ。

ツアー客のランチはオリーブ畑の中で、まるでピクニックみたいな雰囲気。

ランチはキノコのキッシュとサラダ、パン、チーズ。

ぼくは少食なので十分だったけど、大食いの人には物足りないだろう。

でも、他のワイナリーでもワインとツマミを食べるので、これくらいの量が良さそう。

せっかくなので、グラスワインと共に頂く。

ワインも料理もとても美味しかった。

一時間ほどの滞在でこの農園見学は終了し、バスで次の目的地へ向かう。

 

 

二軒目はオリーブオイル農園

二軒目はオリーブオイル農園だった。

まずはオリーブ畑で、ニュージーランドのオリーブについて説明を受ける。

次にオリーブの加工工場へ移動して、ここでオリーブを絞る機械の説明を受ける。

これはオリーブの収穫カゴなど。

オリーブの収穫方法と搾汁方法を解説したDVDを見る。

これがオリーブ収穫用の機械で、先が振動して枝を揺すって、実を地面に落とす仕組み。

オリーブ揺すり機は初めて見た。

次に、オリーブオイルなどの加工品を販売している場所へ移動して、商品の説明を受ける。

オリーブオイル以外にもいろんな加工品を販売していた。

石鹸なども売っている。

化粧品も扱っている。

このオリーブ農園はいろんな品評会で賞を受賞していて、メダルがたくさん飾られていた。

国際的なオリーブオイルのコンテストで、金賞を何年も受賞しているそう。

次にオリーブオイルの試食タイムになり、ツアー客が集まっている。

5種類くらいのオリーブオイルが並べられ、パンを付けて食べ比べる。

オリーブオイルを食べ比べるという初めての経験をした。

食べ比べてみると確かにオイルの味と風味の違いはわかるが、どちらが美味しいかはわからなかった。

 

3軒目へ移動(ワイナリーは2軒目)

オリーブ農園の見学を終えて、またバスに乗り込んで移動する。

ガイドのおじさんが運転手も兼ねているので、彼がバスを運転しながら話もする。

このおじさんはめちゃくちゃ話が面白い人で、移動中にツアー客は笑い転げていた。

ワインが嫌いでもこのおじさんの面白い話を聞くために、このツアーに参加するのもあり。

バスからはニュージーランドの青い海も見れた。

ビーチの目の前には別荘地が。

ここには富裕層が住んでいるそう。

青い海の目の前に、

ある別荘。

最高ですね。

ワイヘキ島の中をバスで移動していると、ブドウ畑が頻繁に目につく。

どこのぶどう園もこんな感じで、黒いネットで害虫や野鳥から守られている。

傾斜地に多いのも特徴。

平地は宅地で、傾斜地が農地に利用されている。

 

三軒目の見学先へ移動(ワイナリーは二軒目)

そして、三軒目の見学先に到着した。

こちらはワイナリーが経営しているレストラン。

屋外のテーブルでワインのテイスティングをさせてもらう。

ずらっと並んだワイングラスがフォトジェニックだった。

ワイングラスの上にはそれぞれのワインに合うつまみが乗っている。

ちなみにスペイン語のつまみを意味する「タパス」は、ワインが揮発しないようにワイングラスの上にパンで蓋をしていたこと(Tapar タパール 蓋をする)が語源だそう。

ワインの名前と特徴、それに合うつまみについて説明されたカード。

こういう配慮を見ると、「さすがニュージーランド!南米とは違う」と思ってしまった。

ここでは赤ワインを二種類と白ワインを一種類、ロゼを一種類いただいた。

スタッフの人は「どれが好みだった?」と尋ねてくれて、それぞれのワインについて説明してくれた。

このワイナリーにはオリーブ畑もあり、そこにはなぜか布が置かれていた。

不審に思って尋ねてみると、ここは日向ぼっこしながらワインと食事を楽しむためのスペースだという。

オリーブ畑でピクニック気分を味わいながら、ワインが飲めるなんて最高。

ぼくたちが帰るときには、実際にオリーブ畑でワインを楽しんでいる人たちがいた。

 

 

四軒目へ移動(ワイナリーは三軒目)

四軒目はかなり広い敷地を持つワイナリー。

庭が綺麗に整備されていて、素敵だった。

ワイナリーの建物もすごくオシャレ。

ここはレストランで、結婚式も開けるそう。

外でワインと食事を楽しめるのはぜいたくだよね。

しかも、ここはオーシャンビュー。

海を見ながらワインを楽しめる。

ここでもさっそく白ワインのテイスティング。

ワイナリー見学三軒目ともなると、これで八杯目なのでだいぶ酔っ払っている(笑)

テイスティングしてみても、「美味しい」くらいしか感想が浮かばなかった。

次にブドウ畑を見せてもらうことに。

みんなで丘を登っていく。

ワイナリーツアーはけっこう歩くので、歩きやすい靴がいいよ。

ここがこのワイナリーのブドウ園。

どのワイナリーも栽培方法はだいたい同じみたい。

アルゼンチンのメンドーサ地区のワイナリーは、農園ごとに栽培方法が大きく異なったので驚いた。

詳しくはこちらの過去記事を読んでほしい。

参考:泥酔注意!アルゼンチン・メンドーサのおすすめワイナリー3選(サイクリング編)

このブドウ園にはブドウの実が実っていた。

害虫と野鳥対策のネットも同じ。

ここは丘の上にあるブドウ園だったので風が強く、垣根で防風林が作られていた。

これが灌漑(かんがい)施設。

雨が少ない時期に水を与えるタンク。

ワイヘキ島での移動にはヘリコプターがよく使われるらしく、頻繁に飛んでいた。

日本とはスケールが違う。

丘の上でブドウ栽培やワイン製造の説明を受けながら、赤ワインのテイスティングをした。

酸味と渋味が強い味だった。

これが今日、九杯目のワイン。

丘の上からの長めは絶景。

「ワイヘキ島に住みたい!」と思った。

丘から下って、ワインショップへ。

ここで最後の試飲として、赤ワインを飲ませてもらった。

というわけで、今回のワイナリーツアーでは、グラスワインを十杯飲んだ。

ワインショップにあったポスター。

ワインの持ついろんな香りや味を表しているけど、正直酔っ払うと全然わからなくなる(笑)

 

 

 

ワイヘキ島からオークランドへ帰る

バスに乗って、フェリー乗り場まで送ってもらえる。

もっとワイヘキ島に残って観光したい人はそれもOK。

もうオークランドへ帰る人は、16時くらいのフェリーに乗れる。

ぼくたちのバスがフェリー乗り場に着いたときには、オークランドへ帰る観光客で長蛇の列だったので、けっこう焦った。

でもガイドさんがフェリー乗り場の係員に「彼らはツアー客だから優先搭乗させてくれ」とお願いしてくれ、行列よりも先に船に乗れた。

個人でワイヘキ島に来てワイナリーを巡ると、このような待遇は受けられないので、行列に並びたくない人はツアーに参加するのがおすすめだ。

20分ほどでオークランド港へ到着。

ぼくはこの後、オークランド名物のシーフード料理を食べながらビールを飲んで、それからオークランド国際空港へバスで向かった。

そして、オークランド国際空港から飛行機に乗って成田空港へ向かい、およそ三ヶ月ぶりに日本へ帰国した。

 

 

 

まとめ

今回のはニュージーランドのオークランドから近い、ワイヘキ島のワイナリーツアーに参加した体験談を紹介した。

参加費はおよそ一万二千円で、三つのワイナリーと一つのオリーブ園を見学できる。

往復のフェリー代とバス代が含まれていて、ワイナリーでは九杯のグラスワインが無料で飲めて、ランチも食べられる。

ワインが好きな人にとっては満足度が高いツアーだと思うので、ぜひおすすめしたい。

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宮﨑大輔の紹介

一眼レフカメラを握る宮﨑大輔

宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

職業

■農業コンサルタント

■フォトグラファー

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→ 2016年に書いたベスト15記事

農業経歴

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン)
・週刊誌監修(女性セブン)
・書籍の監修多数

写真経歴

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本で人物写真を撮影中

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