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ケニアの人気サファリツアーマサイマラ国立公園2泊3日に参加した体験レポ!ヌー、ライオン、カバ、キリン、バッファローの写真と動画

      2017/01/19


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マサイマラ国立公園の朝日に照らされるヌーの大群

2016年7月30日から8月1日までケニアのマサイマラ国立公園へ行き、2泊3日のサファリツアーに参加してきた。

マサイマラ国立公園のサファリツアーに参加するのは、実は2回目で前回は1泊2日のツアーに参加した。

今回はタンザニア国境のマラ川まで行くゲームドライブがしたくてツアーに参加した。

マラ川といえば「ヌーの川渡り」で有名なスポット。

残念ながらぼくはヌーの川渡りが見れなかったのだが、代わりにライオンとチーターの狩り、カバの大喧嘩、ヌーの大群などを撮影することができた。

そこで今回は、2回目のマサイマラ国立公園サファリツアーで撮影した写真と動画をご紹介しよう。

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1回目のマサイマラ国立公園サファリツアー(1泊2日)

まずは前回のマサイマラ国立公園サファリツアーの様子を簡単にご紹介しよう。

1.サファリツアー一日目の様子

サファリツアー一日目は、ヌーやガゼルなどの草食動物をたくさん見れた。

並んで草を食べるヌー

キリンを眺める美女を眺める事もできた。

マサイマラ国立公園でキリンより夢中になった美女

 

参考:マサイマラ国立公園サファリツアーで野生動物を撮影してマサイ族からライオンの倒し方を教わった!

 

2.ゲームドライブ二日目の様子

ゲームドライブ2日目には、ライオンを間近で見ることもできた。

二頭のライオン

マサイ族の村を訪問して一時間ほど見学した。

このときに村に滞在する交渉を行い、2回目の訪問のときに8月1日から5日まで一人でマサイ族の村に滞在した。

マサイ族の男性の歌と踊り

前回のサファリツアーは1泊2日で250ドルだった。

参考:マサイ族のお宅訪問!マサイマラ国立公園でライオンと間近で遭遇しマサイ村を見学したよ

 

 

2回目のマサイマラ国立公園サファリツアー(2泊3日)

それでは、2回目のマサイマラ国立公園サファリツアーの様子をご紹介しよう。

今回は2泊3日で300ドルのツアーだった。

1.一日目の夕方サファリの写真

まずはナイロビからマサイマラ国立公園へ移動し、夕方からサファリに参加した。

ヌーの大群

マサイマラ国立公園の中に入ると、すぐにヌーの大群が出迎えてくれた。

彼らは隣国のタンザニアから草を求めてマラ川を渡ってきたヌー。

マサイマラ国立公園のヌーの群れ

今回のツアーは日本人の同僚と、フランス人夫婦、オーストラリア人夫婦、ケニア人女性と同席した。

サファリカーからヌーを眺めるフランス人男性。

マサイマラ国立公園でヌーを眺める観光客

これがヌーな!

マサイマラ国立公園のヌー

ヌーは角が小さくて、顔が長いのが特徴。

マサイマラ国立公園のヌー

 

キリン

キリンもいた。

マサイマラ国立公園のキリン

このキリンは網目がギザギザなので、マサイキリンと呼ばれる品種。

マサイマラ国立公園のキリンとシマウマ

2本の角の後ろにも小さな角があったら、雄だそう。

マサイマラ国立公園のキリン

キリンの角はイソギンチャクみたいだね。

マサイマラ国立公園のキリン

キリン好きには、ナイロビのジラフセンターがおすすめ。

参考:【ケニア観光】ナイロビのジラフセンターでキリンとディープキスしてきたよ

 

シマウマ

シマウマも相変わらずたくさんいた。

マサイマラ国立公園のシマウマ

シマウマは尻尾まで縞々模様だって知ってた?

尻尾が縞々なシマウマ

 

野鳥たち

綺麗な色の野帳が居た。

マサイマラ国立公園の青くて綺麗な鳥

木の上に止まっている鳥。

マサイマラ国立公園の木と鳥

ハゲタカだった。

マサイマラ国立公園の野鳥

 

雌ライオンの群れ

雌ライオンの群れに遭遇した。

寝そべっている雌ライオン

雌ライオンはたてがみがないよ。

マサイマラ国立公園の雌ライオン

木陰でくつろいでいた。

マサイマラ国立公園の雌ライオンの群れ

以上が一日目。

ビールを飲んで寝た。

 

2.二日目のマラ川サファリの写真

二日目は一日中サファリに参加した。

ヌーを食べるチーター

草原を走っていると、何かいた。

草むらで食事中のチーター

近付いてみると、チーターだ!

草むらで肉を食べるチーター

チーターがヌーを仕留めて食べていた。

ヌーを食べているチーター

2匹のチーターがヌーを食べている。

チーターがヌーを狩った

ガツガツと肉に食らいつく。

ヌーをもぐもぐ食べるチーター

頭を脇腹の中に入れて、ヌーの肉を食べる。

肉を食べるチーター

チーターの食事風景を堪能した。

マサイマラ国立公園のチータの食事

ヌーはかわいそうだけど、世の中って弱肉強食なのよね。

ヌーを食べるチーターたち

 

2羽のハゲタカ

木の上にハゲタカがいた。

木の上のハゲタカ

ハゲタカの夫婦かな?

2羽のハゲタカ

 

マサイマラ国立公園の飛行場

マサイマラ国立公園の中にある飛行場を通り過ぎて、どんどん内部に入っていく。

ナイロビからマサイマラ国立公園までは車で5~6時間、飛行機で1時間。

マサイマラ国立公園の飛行場

 

サッカーゴールとシマウマ

サッカーゴールの近くにシマウマがいた。

確かにサッカーボールもシマウマも、白と黒の模様だもんね!

サッカーゴールとシマウマ

 

ハイエナ

木陰でハイエナが休んでいた。

マサイマラ国立公園のハイエナ

ハイエナは意外とレアキャラ。

木陰で休んでいるハイエナ

 

肉を奪い合うハゲタカ

ハゲタカと野鳥が集まっていた。

死肉を漁るハゲタカと野鳥

どうやら動物の死体があるようで、その肉を突いて食べている。

死肉を食べるハゲタカたち

死体の上に登って肉を奪い合うハゲタカたち。

肉を食べるハゲタカ

ハゲタカ同士で激しくケンカしながら肉を食べていた。

翼を広げるハゲタカ

ハゲタカの周りには他の野鳥が待っている。

大きな翼のハゲタカ

ハゲタカ同士のケンカが始まった。

肉を巡ってケンカするハゲタカ

翼や口ばしで他のハゲタカの邪魔をして、肉を奪っている。

肉を奪い合うハゲタカの群れ

ハゲタカは気性が激しい。

ハゲタカのケンカ

 

肉をむさぼるハゲタカの動画を撮影したので、ぜひ見てほしい。

 

象の親子

森の中に象の親子がいた。

象の親子

こちらがお母さん象。

マサイマラ国立公園の象

そして、子供の象。

子供の象

お母さん象はけっこう美人。

象のお母さん

草原の草を食べていた。

綺麗な象

綺麗な肌をしている人妻象。

耳を広げたゾウ

耳のカタチが綺麗。

マサイマラ国立公園の象

まだ新妻なのかお肌がピチピチな象。

鼻を伸ばす象

カメラ目線をくれたゾウ。

マサイマラ国立公園の象

ケニア人女性も野生動物をじっくり眺めていた。

象とそれを見る観光客

 

狩りをしているチーターに遭遇

草原でチーターを発見した。

草原に隠れる狩り中のチーター

チーターが草原をゆっくりと歩いている。

草原を歩くチーター

チーターの目線の先にあるものは?

草原に立つチーター

ガゼルが3頭いた!

チーターに狙われているガゼル

チーターも3頭いた。

三匹のチーターたち

狩りをするのは1頭だけで、あとは見学していた。

同じ方向を見つめるチーター

チーターが忍び足でガゼルに近付いていく。

ガゼルに近づくチーター

そして、一気にガゼルに襲いかかった!

ガゼルに向かって走り始めるチーター

走り出すチーター!

一気に加速するチーター

一目散に逃げ出すガゼル!

ガゼルを追いかけるチーター

逃げるガゼルと追うチーター!

逃げるガゼル、追うチーター

一頭に狙いを定めたチーター。

ガゼルを追いかけるチーター

距離を縮めるチーター。

逃げるガゼルを追いかけるチーター

必至に逃げるガゼルのすぐ後ろにチーターが!

ガゼルに近づくチーター

ガゼルに飛びかかるチーター!

ガゼルに食らいつくチーター

そこに他のチーターも集まってきた。

草むらに消えたガゼルとチーター

近付いてみることに。

マサイマラ国立公園のチーターたち

4頭のチーターが集まっていた。

マサイマラ国立公園のチーターたち

いったいガゼルはどうなったのか?

マサイマラ国立公園のチーター

チーターの狩りは成功したのか?

狩りを終えたチーター

チーターの足元に横たわっているものが。

狩りを終えたチーター

チーターはガゼルの狩りを成功させており、みんなでかぶりついていた。

ガゼルに噛みつくチーターたち

首、前脚、後ろ脚に3頭が噛みつく。

ガゼルを3方向から噛むチーターたち

狩りを成功させたチーターは誇らしげ。

ガゼルを引っ張るチーター

肉食動物のハンティングが見れるのはかなり珍しい。

マサイマラ国立公園のチーター

チーターの斑点模様はカッコイイね!

ちなみにヒョウとチーターは違うそう。

チーターの横顔

 

ヌーを狩ったライオン

チーターのハンティングを見た直後に、ライオンのハンティングも見れた。

ヌーの群れに襲いかかり、見事に仕留めた雌ライオン。

狩ったヌーを運ぶライオン

ヌーの首に食らいついて運んでいる。

ヌーを運ぶ雌ライオン

草むらでヌーを地面に置く。

ヌーを地面に置く雌ライオン

すると別の雌ライオンがやってきた。

2匹の雌ライオン

今度は彼女がヌーを運ぶ。

ヌーの首を噛むライオン

野生の雌ライオンの前脚の太さはワイルド。

ヌーの首を噛んで運ぶライオン

前脚がムキムキすぎる!

ヌーを運ぶライオン

ちなみにぼくはサファリカーからこんな感じで撮影している。

サイドミラーに写る撮影中の私

 

野生動物の死骸

マサイマラ国立公園の中には、野生動物の死骸がたくさん転がっている。

肉食動物に襲われたり、怪我や病気で死んだのだろう。

ヌーの死骸

白骨化している物も多い。

ヌーの白骨化死体

 

タンザニアとの国境のマラ川

正午にタンザニアとの国境であるマラ川へ着いた。

この川をヌーたちが渡ってきたのだ。

タンザニア国境のマラ川

サファリカーでマラ川を眺める。

残念ながらぼくはヌーの川渡りを見れなかったが、7月中は大量に川渡りが行われたし、8月5日頃にも川渡りがあったそうだ。

マラ川に到着したサファリカー

 

カバ

マラ川の中州にはカバが寝ていた。

川の中州で寝ているカバたち

ぐうたらな中年男性のような寝相。

マラ川で寝るカバ

カバはのんびりしていそうに見えて、実は凶暴らしい。

寝ているカバの群れ

川にはカバの死体があり、膨張していた。

川で死んでいるカバ

川の中に浸かっているカバも居た。

川の中にいるカバ

すると、別のカバたちがやってきた。

マラ川を泳ぐカバ

そのままカバの群れに突っ込んでくるカバ。

中州を歩くカバ

そして、カバのケンカが勃発!

威嚇するカバ

別の場所からやってきたカバとこの群れがケンカになった。

カバ同士のケンカ

大きく口を開けて威嚇するカバ。

牙を見せるカバ

牙でやり返すカバ。

噛みつき合うカバ

口を大きく開けて牙を見せつけるカバ。

大きく口を開けるカバ

群れのカバは子供のカバを守ろうとしている。

子供を守るカバ

噛みつくカバ。

2対1のカバの戦い

応戦するカバ。

襲いかかるカバ

とにかく大きく口を開けるカバ。

口を開けて向かい合うカバ

胴体に思いっきり噛みつくカバ。

胴体に噛みつくカバ

ケンカが終わり、群れのカバが勝利した。

カバのケンカが終わった

 

ワニ

川にはワニもたくさん生息していた。

このワニはヌーが川を渡るのを狙っている。

マラ川のワニ

 

観光バス

タンザニア側にもサファリカーが来ていた。

サファリカーと野生動物

タンザニア側には観光バスのサファリツアーもあるらしく、大型バスでサファリをしていた。

キリンと観光バス

観光バスからカバを眺めている。

マラ川と観光バス

 

キリンの群れ

タンザニア側にはキリンの群れが来ていた。

タンザニアを歩くキリンの群れ

網目がトゲトゲなのでマサイキリン。

マラ川近くを歩くキリン

マラ川沿いに集まっている。

タンザニアとの国境を歩くキリン

キリンとワニとカバというぜいたくな眺め。

キリンとカバの群れ

背が高い木とキリンという絵になる構図。

高い木の枝を食べようとするキリン

高い木の枝を食べようとしているキリン。

高い木とキリン

首を長く伸ばして葉を食べようとするキリン。

木の葉を食べたいキリン

長い首を生かしたキリン。

高い木の葉を食べるキリン

 

マングース

木陰にはマングースがいた。

草むらのマングース

 

ヒヒの親子と遭遇

ヒヒと遭遇。

マサイマラ国立公園のヒヒ

ヒヒのお腹に何かぶら下がっている??

マサイマラ国立公園のヒヒの親子

ヒヒの赤ちゃんだった。

マサイマラ国立公園のヒヒ

お母さんヒヒと赤ちゃんヒヒ。

マサイマラ国立公園のヒヒの親子

 

POKEMON GOをやってみたけど、一匹も居なかった

タンザニアとの国境付近はネットが3G回線だったので、ランチタイムにPOKEMON GOをしてみたけど一匹もポケモンが居なかった。

イボイノシシの親子

イボイノシシの親子も発見した。

イボイノシシの家族

お母さんイボイノシシが目つきが鋭くて、子供たちはかわいい。

イボイノシシの親子

イボイノシシとウリボウが走っていった。

マサイマラ国立公園のイボイノシシ

 

ライオンの夫婦

木陰にライオンの夫婦がいた。

ライオンの後ろ姿

立派なたてがみの雄ライオンと寝ている雌ライオン。

草むらで休んでいるライオン夫婦

顔についた傷跡が凛々しい。

お昼寝している雄ライオン

横からのアングルで雄ライオン。

ケニアの雄ライオンのアップ

たてがみがふっさふさなライオン。

茂みで休む雄ライオン

他にも雄ライオンを発見した。

ケニアの雄ライオン

ライオンは堂々とした態度を取っている。

マサイマラ国立公園の雄ライオン

 

2日目はビールを飲まずに寝た。

 

3.三日目の早朝サファリの写真と動画

そして、3日目の早朝サファリについて。

ライオンの親子

草原にライオンの親子がいた。

雌ライオン

2匹の子供ライオンを連れた母ライオン。

ライオンの親子

ライオンを撮影する観光客。

ライオンを撮影する観光客のデジカメ

ライオンたちが草原で遊んでいた。

草原を歩くライオン親子

あくびを始めるライオン。

あくびをはじめるライオン

はゎ~~~~~~って感じ。

あくび中のライオン

眠いわ~。

ライオンのあくび後

ふざけていたライオンの子供に、チョップをくらわせる母ライオン。

母ライオンに怒られる子ライオン

母ライオンと2頭の子ライオン。

ライオンの親子

母のそばで遊んでいる子ライオン。

色が濃いライオンの子供たち

子供は好奇心旺盛。

無邪気に遊ぶライオンの子供たち

朝日を眺める子供のライオンたち。

ライオンの子供たち

ライオンを眺める観光客。

マサイマラ国立公園のサファリカーとライオン

ヌーの群れの手前で何かしているライオン。

マサイマラ国立公園のヌーとライオン

ヌーを仕留めたらしく運ぶライオン。

マサイマラ国立公園でヌーを運ぶライオン

ヌーの群れの前でヌーを運ぶライオン。

仕留めたヌーを運ぶ雌ライオン

 

ライオンの動画を撮影したので、ぜひ見てほしい。

 

これも雌ライオンと子ライオンの動画。

ヌーの大群

お次はヌーの大群と遭遇。

マサイマラ国立公園のヌーの大群

草原地帯にヌーが集まっていた。

マラ川を渡ってきたヌー

これぞマサイマラ国立公園のヌーの群れ!

ケニアのヌーの大群

辺り一面がヌーだらけ。

マサイマラ国立公園のヌーたち

彼らはタンザニアからマラ川を越えてやってきたヌー。

マサイマラ国立公園のヌーの群れ

朝日を浴びて美しいヌー。

マサイマラ国立公園の早朝のヌー

朝っていいね。

マサイマラ国立公園の朝日に照らされるヌーの大群

朝日を浴びているヌーの群れ。

マサイマラ国立公園の早朝のヌーの群れ

そのすぐ近くには、ヌーの死骸も。

マサイマラ国立公園のヌーの死骸

 

野鳥

マサイマラ国立公園には、黄色い口ばしでやかましい鳥がいる。

マサイマラ国立公園のうるさい鳥

こちらは空を飛んでいた鳥。

マサイマラ国立公園で飛んでいく野鳥

そして、これで2泊3日のサファリツアーは終了。

他の観光客はナイロビへ帰ったが、ぼくは一人でマサイ族の村に5日間滞在した。

その話は次回の予定。

マサイ族の服装を着た宮崎

 

 

 

まとめ

マサイマラ国立公園で2泊3日のサファリツアーに参加した。

ヌーの川渡りは見れなかったけど、チーターとライオンの狩りが見れたし、カバのケンカも見れたし大満足だった。

野生動物が好きな人にはぜひおすすめしたい場所だ。

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宮﨑大輔の紹介

一眼レフカメラを握る宮﨑大輔

宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

【職業】

■農業コンサルタント

■フォトグラファー

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VALU

【農業経歴】

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2011年 信州大学在学中に、実家のリンゴジュースを東京のマルシェやネットで販売する

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン
・週刊誌監修(女性セブン
・書籍の監修多数

【フォトグラファー経歴】

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本で人物撮影、企業撮影、イベント撮影を行う

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