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マサイ族の視力は良いという噂は本当か?マサイ村滞在3日目は登山で驚異的な視力を体感した

      2017/05/05


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DSC_7526

2016年8月1日から5日までケニア共和国のマサイ族の村に、一人でホームステイしてきた。

特別な目的はないのだが、強いて言えば「秘境が好きなこと」と「少数民族の文化に興味がある」からだ。

マサイ村滞在1日目には、マサイ族によって40万円の一眼レフカメラが投げ飛ばされ、夜這いにドキドキして眠れないというアクシデントが発生した。

参考:夜這いにドキドキして一睡もできなかった一日目!マサイ村に一人で5日間滞在したよ

マサイ村滞在2日目には、マサイマーケットに侵入してマサイシューズを手に入れたのでマサイ族っぽくなったが他の部族から「お前はパンツを履いているからマサイ族じゃない!」と言われたが、マサイ族が「こいつはマサイ族だ!」とかばってくれた。

参考:マサイマーケットに突撃した2日目!マサイ族の家に一週間ホームステイした話

3日目にはマサイ語での挨拶はできるようになり、マサイ族と一緒に村の裏山に登山することになった。

彼らと生活を共にすることでマサイ族の驚異的な視力の真実を知り、マサイ族から起業しようと誘われ、マサイ族の母ちゃんが夜なべしている場面を目撃するなど、マサイ族のことを少しずつ学ぶことができた。

そこで今回は、マサイ村滞在3日目の様子をご紹介しよう。

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マサイ族の村に一人で一週間ホームステイしたよ

マサイ族の村に5日間滞在したので、簡単に1日目と2日目を振り返ろう。

1.マサイ族とは?

そもそもマサイ族とは、東アフリカのケニア共和国に暮らす民族である。

ケニアには40~50くらいの民族が暮らしていて、マサイ族の人口は30万人程度と言われている。

外国人旅行者とマサイ族の記念撮影

ケニアは赤道直下の国なので暑いと思っていたが、内陸部の標高は1500m以上あるので実はけっこう寒い!

天気が悪い日にはタイツとカーディガンと厚手の上着が必要なほど。

2.マサイ村滞在1日目の様子

マサイ族とツーショット

マサイ村滞在1日目にはマサイ族の男性用衣装に着替え、村人に挨拶回りをした。

その後、賭けビリヤードと賭けトランプを見学して、マサイ族と一緒にお昼寝もした。

参考:夜這いにドキドキして一睡もできなかった一日目!マサイ村に一人で5日間滞在したよ

 

3.マサイ村滞在2日目の様子

子供と一緒にマサイ族の牛を川へ

マサイ村滞在2日目には牛の放牧のお手伝いをして、マサイマーケットを見学した。

マサイマーケットでマサイシューズを買ったけど、すぐに靴ズレができてしまい辛かった。

参考:マサイマーケットに突撃した2日目!マサイ族の家に一週間ホームステイした話

 

 

3日目の朝ご飯はチャイとチャパティ

そんなわけで、3日目がスタート。

7時くらいに起きてリビングキッチンで朝ご飯を頂く。

マサイ族の家のリビングキッチン

3日目の朝ご飯はチャイとチャパティだった。

「インド料理かよっ!」と思われるかもしれないが、ケニア料理はインド料理の影響を非常に強く受けているので、カレーやチャパティ、チャイをよく食べる。

理由はケニアの鉄道を建設するための労働者としてインド人が大量に移住したからだそうで、今では子孫のインド人がケニアのビジネスをけん引している。

マサイ村のチャイとチャパティ

チャイもチャパティも美味しかった。

 

 

マサイ村の近くにある山に登る

3日目は村のすぐ近くにある山に登ることに。

GOMEAは「朝9時に出発して帰宅するのは17時くらいかな~」と言っていたが、実際には朝9時に出発して12時に帰宅した。

どんだけぼくの足をなめとんねん(笑)

南米ベネズエラで5日間のアウヤンテプイトレッキングを泣きながら達成した男だよ!

参考:ベネズエラでアウヤンテプイトレッキング1日目!大雨の中バックパックを背負い真っ暗闇の中を歩いた

アウヤンテプイトレッキング4日目の午後

 

そんなわけで、マサイ族のGOMEAとDANと一緒に登山を始めた。

彼らはみんなNAROK一族で、ぼくのマサイネームもLEMARA NAROK(ラマラ ナロク)。

マサイ族と宮崎

「なんで脇に草を挟んでるの?」と聞いたら「脇の臭いを消すため」だそう。

そういえばマサイ族の子供は毎日水浴びしているけど、大人は全然水浴びしていなかった。

臭いが気になってきたら、ミントみたいな匂いがする草を脇に挟んで臭い消しに使っていた。

脇の匂いを消すマサイ族

3名で少しずつ登っていく。

野生動物が潜んでいる危険性もあるので、常に槍とナイフは手放さない。

山道を登るマサイ族の二人

中腹からもなかなかの眺め。

山から下界を見下ろすマサイ族

 

 

 

マサイ族の歯ブラシを初体験

「はい、コレ使っていいよ」と手渡されたのがこの木の棒。

これがマサイ族の歯ブラシだという。

マサイ族の歯ブラシ

まずは奥歯で噛んで木の繊維を柔らかくする。

マサイ族の歯ブラシはまず噛む

そのあとは歯ブラシみたいに歯をシャカシャカ磨く。

そういえば、青年海外協力隊時代に活動していた中米パナマ共和国の無電化集落の大人はみんな歯がなかったけど、マサイ族は大人も歯が残っていた。

参考:途上国の子供の歯科衛生を改善!看護師を巻き込んだ歯ブラシ普及大作戦

歯磨きって大事だね。

歯を磨くマサイ族

 

 

マサイ族の脅威の視力はガチだった!

山登りを始めてから1時間半くらいで山頂付近に到着した。

マサイ族は暑くなるとマサイブランケットを脱いでOK。

山頂に向かって歩くマサイ族

放牧している牛はあの山の森の中で草を食べさせている。

毎日マサイ族の男性の誰かが放牧係として、昼間の牛の管理をしている。

マサイ村の山の山頂付近

「他にも登山者がいるね~」と言い出したので探してみたが、全然見当たらない。

一眼レフカメラの最望遠側にしてみても見えない。

山の反対側を見るマサイ族

撮影した写真をカメラのプレビュー画面でアップにしてみる。

「いやいや、誰もいないじゃん」と思ったけど、マサイ族の二人は「石の上に旅行者が立っている」という。

山の中腹のアップ写真

画質が劣化するまで拡大してみると、確かに石の上に洋服を着ている人が写っていた!

「マサイ族は驚異的な視力を持っている」なんてテレビ番組のヤラセだと思っていたけど、ガチだった!!

山の中腹を極大化した写真

 


山頂からの眺めは素晴らしい。

見えている範囲全体がマサイマラ国立公園で、一番遠くに見えている場所は隣国タンザニアだそう。

マサイ村の山頂からの眺め

山頂にはアンテナが建っている。

このおかげか電話も通じるし、ネットも使える(めちゃくちゃ遅いけど)。

マサイ族はiPhoneは持っていないけど、ブラックベリーの半スマホや普通の通話用携帯は持っていた。

マサイ村の山の山頂にはアンテナ塔がある

この写真の左側に写っているのが他の民族が住んでいる町で、右下がマサイ族の村。

マサイマラ国立公園付近の山頂からの写真

この地域の土は礫(れき)が多い。

農業には向かないかもね。

マサイ村の土は礫岩

 

 

 

マサイ族と一緒に写真撮影大会

山頂に着いたところで、バナナを食べて少し休憩。

その後、マサイ族から「カッコイイ写真を撮ってほしい、それをあとで俺の携帯電話に転送してくれ」と頼まれたので、写真撮影を始めることに。

山頂で休憩するマサイ族

岩の上に立って、歯を磨くGOMEA。

なぜ歯を磨いているポーズなのかは謎。

岩の上でポーズを決めるマサイ族

山頂は邪魔な背景がないから写真撮影にはちょうどいいね。

岩の上で歯を磨くマサイ族

GOMEAとDANの二人で歯ブラシポーズ。

「マサイ族も歯が命」ってな!

DSC_7526

脇の臭い対策中のLEMARAも撮ってもらうことに。

槍を持っているが、ライオンどころかガゼルすら殺せそうにない(笑)

マサイ族の服装を着た宮崎

黒いマサイ族と白いマサイ族のコラボだよ。

DANは18歳なのでそろそろ嫁をもらうお年頃。

親が遠くの村から嫁をもらってきて、代わりに牛を10頭渡すそう(姉妹をあげると牛の頭数を減らしてもらえる)。

マサイ族とツーショット写真

槍を奪い合うマサイ族。

マサイ族にとって赤色は宗教的に特別な色なので、基本的には赤色を身にまとう。

でもタンザニアに住むマサイ族はもっと黒っぽい赤色を好むし、最近ではあえて青色とかを着ちゃうお洒落なマサイ族もいる。

槍を構えるマサイ族

マサイ族が着ている服は女性の手作りで、丈の長さや首元の開き具合がそれぞれ違う。

ぼく(172cm)は身長が190~200cmくらいあるGOMEAの服を着ていたので、丈が長すぎた。

槍を持つマサイ族たち

下山を始めると観光客とすれ違った。

オランダから旅行に来た美女女子大生4人組で「キャー、なんで日本人のあなたがマサイ族の服装しているの? 一緒に写真撮っていい?」とちやほやされてライオンに食べられてもいい気分になった。

 

 

羊の赤ちゃんがかわいい

結局12時くらいに帰宅できたので、ぼくはしばらく日陰で休憩することに。

村の近くの日陰にはすでに先客(子羊)がいたので、彼らと場所をシェアする。

羊の赤ちゃんの群れ

子羊さんたちはなかなか可愛らしい。

羊の赤ちゃんたち

マサイ族の中では羊とヤギはそこまで重要じゃないらしいけど、17歳くらいになると親が子供に羊やヤギを与えるそう。

まずは彼らの管理方法を覚えてから、親から牛をもらう。

羊の赤ちゃん

 

 

マサイ族の学校に行ってみた

暇だったので昼食を食べた後に、マサイ族の学校に行ってみた。

昔はマサイ族は遊牧民として移動しながら生活していたが、最近は法律で子供を学校に通わせないといけなくなったので、遊牧生活をやめて定住している。

ここにあるのは日本でいう小中学校で、高校に行きたい人は遠くの町にある高校に通う(通えない人は中学まで)。

マサイ族の中には高校に行く人も、大学に行く人もいるし、中には欧米や日本の大学院へ留学する人もいる。

ぼくが青年海外協力隊として活動していた村の子供は高校に進学することがほぼ不可能だったので、家畜を所有するマサイ族は経済的に恵まれているなぁと思った。

マサイ族の学校

ちょうど学期末の終業式的な日だったので、すべての生徒が集まっていた。

ここの子供たちとも授業後に遊んでいたけど、秩序がなくてやりたい放題でケンカが頻発するので大変だった。

奥に見えている山がぼくたちが登った山。

マサイ族の学校に行ってみた

 

 

 

牛が放牧から帰ってきた

夕方に村にいると牛が放牧から帰ってきた。

マサイ族は牛のリズムに合わせて生きている。

マサイ村に牛が帰ってきた

ぞろぞろと村の広場を通過して、それぞれの家に帰っていく牛たち。

毎日朝と夕方の2回、牛の頭数を数えていた(焼き印の形で所有者がわかる)。

マサイ族の牛たち

牛たちはこの柵の中で眠る。

この外で眠ると夜の間に野生動物に喰われてしまうそうだ。

今でも牛がライオンに食べられる事件が発生するが、法律でライオンを殺すことが禁止されたので殺せなくなった(殺した場合には警察に逮捕されるので、今ではマサイ族のライオン狩り文化は消滅した)。

マサイ村の牛を守る囲い

夕方にはマサイ族の女性が、お母さん牛から乳絞りをする。

この牛乳をチャイやホットミルクにして飲んでいるのだ。

乳絞りするマサイ族の女性

ミルクを飲み足りない仔牛は、歩きながら母牛のミルクを飲んでいた(笑)

牛は模様で親子関係がわかるね。

歩きながら乳を飲む仔牛

 

 

マサイ族のホストファミリーから起業しようと誘われる

夕飯(ミルクとウガリ)を食べていたら、GOMEAから「一緒に起業しようぜ!」と誘われた。

彼はお金儲けが好きで、村にもっと外国人観光客を集めたいそう。

「ガチでマサイ族の生活を体験できるツアーが面白いと思うよ」と伝えておいた。

ぼくは中米、南米、アフリカで無電化村に滞在してきてこういうのが大好きなのだが、きっと世界中探せば同じような好みの人はいると思う。

パックツアーとか世界一周とか民族ツアーでは物足りなくなっている人向けに、本格的に秘境や少数民族の生活体験ができるツアーがあったらいいのでは?

ホームステイ先のマサイ族と私

 

 

マサイ族の母ちゃんは夜なべをしていた!

GOMEAとの話も終わり、ぼくは星空撮影をするために家の外に出ていた。

しかし、あいにくこの夜は雲が出てしまって撮影ができなかった。

仕方がないので今夜はもう寝ようと思って家の中に戻ると、真っ暗な部屋の中でマサイ族の奥さんが何かしていた。

よくよく見てみると、口に懐中電灯をくわえて手元を照らしながらビーズアクセサリーを作っていた!

マサイ族の部屋の窓

マサイ族の女性は一日中家事と水汲みをしていて、観光客が来た時には歌も披露してアクセサリー販売も行っているので、超多忙なように見える。

その割にたくさんのビーズアクセサリーを販売しているので、「これはどこかで仕入れて転売しているだけなのでは?」とぼくは疑っていた。

しかし、実際にはマサイ族の女性は夜なべをしてビーズアクセサリーを作っていたのだ!!

マサイ族の女性の歌

観光客が村に来ると、女性のアクセサリーブースに連れて行かれる。

女性たちは英語が話せないので、「ファイブダラー」、「ハウマッチ?」、「ナイスブレスレット」のような簡単な単語だけで外国人観光客相手に商売をしていて凄いと思った。

ただし、観光客の立場になるとしつこく売りつけてくるので非常に不快で、これが嫌すぎてマサイ族の村に行かない観光客もいるほど。

観光客にアクセサリーを売る女性たち

これがマサイ族の女性たちが作っているビーズアクセサリー。

太いブレスレットは男性用で、細い方が女性用。

マサイ族の女性が作ったアクセサリー

 


また詳しくまとめようと思うが、観光ツアー代を受け取る男性は賭けビリヤードや賭けトランプ、マサイ族キャバクラにお金を使ってしまうので、マサイ族の子供のためにお金を使ってほしかったら女性からアクセサリーを買うのがよいと思う。

マサイ族の女性たちはマサイ語がチンプンカンプンのぼくにも、マサイ語だけで一方的に話しかけてきてすごくパワフルだった。

どこの世界も、女性は男性よりもしっかり者なんですかね。

 

 

まとめ

今回は、マサイ村滞在3日目のことを紹介した。

3日目には山に登って、マサイ族の視力の良さに驚愕し、学校に遊びに行って、マサイ族の母ちゃんが夜なべをしている姿を目撃した。

次回はついにクライマックス!

4日目に「マサイ族キャバクラへ行った話」の予定(笑)

※マサイ族キャバクラについて今すぐ知りたい人は、noteの有料記事をご購入下さい。

→ 【先行公開】生まれて初めてのキャバクラ体験がマサイ族キャバクラだった話

追記:4日目と5日目の滞在記を書いたよ

マサイ族の村でマサイギャルに恋して、マサイ族キャバクラに行った話を書いたよ。

→ マサイギャルに恋をしてマサイ族キャバクラに行ったマサイ村滞在最終日

 

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宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

職業

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農業経歴

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン)
・週刊誌監修(女性セブン)
・書籍の監修多数

写真経歴

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本で人物写真を撮影中

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