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ケニアのガチなマサイ族マーケットに突撃した2日目!マサイ族の家に一週間ホームステイしたウルルン滞在記

      2017/03/10


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マサイ村の少年少女

東アフリカのケニア共和国に暮らす世界最強の戦士マサイ族の村に、たった一人で2016年8月1日から5日までウルルン滞在記してきた。

1日目はマサイ族のケンカに巻き込まれ、賭けビリヤードや賭けトランプを見学して、夜這いを朝まで待ち続けた。

参考:夜這いにドキドキして一睡もできなかった一日目!マサイ村に一人で5日間滞在したよ

2日目は牛の放牧を手伝ったり、マサイマーケットに参加したり、村の子供と遊んだり、星空を撮影して、とても楽しかった。

少しずつだが村の生活と村人とのマサイ語での挨拶に慣れ始めた気がする。

そこで今回は、マサイ村に滞在して2日目のことをご紹介しよう。

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マサイ族の家に5日間ホームステイしたよ

まずは簡単にマサイ族のことを説明しよう。

1.マサイ族とは?

マサイ族の男性のジャンプ儀式

マサイ族という名前を聞いたことがない人はいないだろう。

マサイ族が有名な理由はライオン狩りを行う成人儀礼、牛の生き血とミルクだけを飲む食文化、赤色をメインにした独特な服装、世界最強と謳われる戦士などなどユニークな文化を持っているからだ。

マーサイ族(マーサイぞく、英語: Maasai people)は、ケニア南部からタンザニア北部一帯の先住民である。人口は推定20 – 30万人程度と推測されている。一般的には長音符を付けない『マサイ族』と言われる事が多い。

引用元:Wikipediaマサイ族

マサイ族がいる地域ではマサイ村を訪問する観光ツアーが、外国人観光客の間で人気を博している。

マサイ村ツアーでは歓迎のダンスと火起こしパフォーマンス、家の説明、女性の歌、民芸品の販売を行っているのだ。

詳しくはぼくがマサイ村に観光ツアーで訪問したときの記事を読んで欲しい。

参考:マサイ族のお宅訪問!マサイマラ国立公園でライオンと間近で遭遇しマサイ村を見学したよ

 

2.マサイ族の村に一人で5日間滞在した

7月上旬にマサイ村を訪問した時に「もっとマサイ族のことを知りたい!」と思ったので、マサイ族に「今度、一週間くらいホームステイさせてくれない?」と交渉してOKをもらった。

左の黒い男がホームステイ先のマサイ族GOMEA JOHN NAROK(27歳)で、白い男がLEMARA DAISUKE NAROK(同じく27歳)である。

マサイ族とツーショット

「LEMARA NAROK」はレマラ ナロクかと思いきや「ラマラ ナロク」と読み、ラマラはRAMARAではなくLAMARA(英語のL)の発音。

マサイ語はLEが「ラ」になったりNKで「ゴ」に近い発音をしたり、けっこう難しい。

ちなみに名付け親は、ぼくの一眼レフカメラを持ったまま投げ飛ばれたマサイ族青年DAN(18歳)。

そんなわけで、ぼくは一人でマサイ族が200名住むンゴイレロ村に一週間お世話になることになった。

ンゴイレロ村の周囲にもマサイ族が住む村がたくさんあるので、5日間で500名以上のマサイ族と知り合った。

 

3.マサイ村滞在1日目の様子

1日目は民族衣装に着替えて村に住んでいるマサイ族に自己紹介をして、マサイ語での挨拶を勉強した。

そして、マサイ族のケンカに巻き込まれて40万円の一眼レフカメラが故障し、賭けビリヤードと賭けトランプを見学した。

ビリヤードをするマサイ族

寝ていたのは、こちらのお部屋。

木の枠の上に牛の皮が乗せられ、その上にマットレスが敷いてある。

村には電気がないし、窓も直径5cmくらいなので常にヘッドライトが手放せなかった(付けるのは頭だけど)。

マサイ族の家の客室

そんな感じで2日目がスタート。

 

 

朝起きたら、まずは野糞だよね

朝起きたらまずは腸をキレイにしましょう。

マサイ村にはトイレがないので、おしっこやうんちは草むらで行う。

トイレペーパーを使わずに、おしりは植物の葉で拭く。

普通の日本人には抵抗があると思うけど、ぼくは青年海外協力隊時代に活動している村では野糞&草の葉で拭くがデフォだったので余裕。

誤ってこんなトゲトゲの草を選んでしまうと、お尻の穴がアナだらけになるから気を付けような!

トゲトゲの木

お尻を拭くのに最適なのはこの植物の葉。

水分含有率が高くて湿り気があるので、お尻に当てるとひんやりするのが特徴。

マサイ族はこの葉をおでこに当てて「冷えピタシート」としても使うそう。

マサイ村のお尻を拭ける葉

草むら選びもコツがいる。

村のすぐ近くの草むらだと子供たちに見つかってしまうのでダメ。

「ラマラーーー!!」と近寄ってくるから、落ち着いてうんちができない。

草むらからマサイの少年

かといってあまり村から離れるとライオンとかバッファローと遭遇する危険性があるので、それもダメ。

マサイ族が生活している地域とライオンやチーターが生息してい地域の間には柵や壁が何もないので、彼らは同じ場所で共存しているのだ。

そのため村人の中にはバッファローの突進を受けて片目がない人や、ライオンに襲われて足に大怪我を負った人がいた。

マサイ村では野糞するのも命がけだね!

茂みで休む雄ライオン

 

 

朝ご飯は2杯のチャイ

朝ご飯は大きなマグカップでチャイを2杯。

チャイは激熱なので、二つのマグカップを使って交互に注ぎながら冷まして飲む。

ケニアには鉄道建設のために大量のインド人労働者が連れて来られた影響でインド人が多くて、ケニアの食文化はインド料理の影響を受けている。

マサイ族もチャイやチャパティなどのインドが起源の料理を、日常的に食べている。

 

朝、牛の放牧を手伝う

2日目は牛の放牧をお手伝いした。

牛は夜間は家の隣の柵の中で寝ているので、朝になったら川で水を飲ませて山にある草原地帯まで連れて行く。

昼間は村中の牛を一群にして管理する。

マサイ族の牛

マサイ族の男性は「ウォーキングスティック(Ugudi)」という木の棒を常に携帯しなければならず、これで牛のお尻を引っ叩いて操作する。

ぼくはこの木の棒を2本もなくしてしまった……

マサイ族の三種の神器は、ウォーキングスティックの他に「オリンガ(Oringá)という護身用のこん棒」と「ナイフ」。

マサイ村で牛の放牧を手伝う

牛を移動させるときには「ピューピュロロロー」と口笛を吹いて呼び寄せたり、「アッツ!アアア!!」と叫び声で脅かしたりもする。

青年海外協力隊時代も牛の放牧や採血を手伝ったことがあるが、こんなにたくさんの牛を扱うのは初めてで難しかった。

マサイ族の村で牛を放牧させる私

村から川まで牛がばらけないように追い込んでいく。

マサイ族の牛と私

牛のお尻を強く叩くのはかわいそうだったのでぼくはパシパシと叩く程度だったが、マサイ族の男性や少年たちはフルスイングで引っ叩いていて慣れた手つきだった。

子供と一緒にマサイ族の牛を川へ

他のマサイ族と一緒になんとか川まで牛を移動させた。

マサイ族が飼育する牛

ぼくは園芸専門の農業コンサルタントなので畜産系は専門外なのだけど、家畜についてももっと詳しくなりたいと思った。

牛を動かすマサイ族

この川で水を飲ませてから、山の中にある草原地帯へ連れて行って草を食べさせる。

川を移動するマサイ族の牛

放牧係が数名決まっていて、持ち回り制で村全体の牛を管理しているそう。

今日の当番は左端の彼なので、ここから先は彼に任せる。

川を歩くマサイ族の牛

マサイ族は牛以外にも鶏、羊、ヤギを飼育している。

マサイ族の羊

 

 

ペコちゃんキャンディがお土産

村に戻ったら子供たちがペコちゃんキャンディを食べていた。

何を隠そうぼくがお土産として持って来て「村の子供たちに配ってください」と昨夜GOMEAに渡していたのだ。

マサイ村の子供

マサイ族の子供たちは飴が大好きで、白い人(ムズング・黒人以外の人種)を見つけると「ギブミースイーツ!! ギブミースイーツ!!」と連呼する。

幼児の面倒を見るマサイ村の少女

飴をあげることが良いことだとは思わないけど手土産を持って行かない訳にもいかないので、村中の子供にペコちゃんキャンディを買っていった。

ペコちゃんキャンディは首都ナイロビのショッピングモールに中国製品として売っていたやつ。

飴にかぶりつく少女

 

 

 

観光客が村にやってきた

マサイ村には朝と夕方の2回、観光客の観光ツアーがやってくる。

この日はアジア人グループが村中の幼児を集めて動画を撮影していた。

7歳くらいから上の子供たちは、昼間はすぐ近くにある学校に通っている(なので今はマサイ族は遊牧生活ができない)。

 

マサイ族の村にやってきた観光客

1日目の朝には日本人女性と遭遇してしまったが、1日目の夕方以降は観光客とは接触しないように注意していた。

だってせっかく訪問したマサイ村に日本人が住んでいたら、雰囲気ぶち壊しじゃない?

マサイ族たち

なので、ぼくは観光客が来る時間帯には、少し離れた木陰で子供と遊んでいた。

マサイブランケットの内側は、右半身用と左半身用の肌着。

マサイ族の子供と私

ヤギや羊の赤ちゃんも村の周りに一日中いたので、一緒に過ごしていた。

マサイ族の子羊

 

 

 

マサイマーケットに突撃した

2日目は昼からマサイマーケットへ突撃した。

マサイマーケットとは週に一回だけ毎週火曜日に開催される露天市場で、歩いて10分の町で開催されている。

1.家畜の売買を行う男性ゾーン

まずは村から10分ほど歩いて町まで行く。

町といっても辛うじて電気が通っていて、コンクリート製の小屋がある程度の規模。

マサイ族の村の近くにある町

家畜ゾーンには牛、羊、ヤギがいた。

マサイ族が個人ごとに家畜の売り買いを行っていて、値段は相手と交渉して、物々交換する場合もあるそう。

たたずむマサイ族の女性

相場は体が小さな牛が2万円くらいで、体が大きな牛が7万円くらい。

なので、体が小さな牛を2万円で買って草を食べさせて2年後に7万円で売って儲けるのがマサイ族の商売だそうだ。

「現金を銀行に預けるよりも、牛を買った方がお金が増えるんだ」と語っていた。

マサイ族のマーケット

マサイマーケットにはタンザニアに住んでいるマサイ族や、近くの町に住んでいるマサイ族以外の部族もたくさん集まっていた。

さらにマサイマラ国立公園にきた外国人観光客も来ていた。

週に一回のマサイ族マーケット

そんな場所に白い人のぼくがマサイ族の服装で歩いているのでめちゃくちゃ目立っていて、観光客や他の部族はぼくの格好を写真に撮っていた(笑)

「お前はマサイ族なのか?」という質問には「ムズング・マサイ(白いマサイ族)」と答えておいた。

2.食料品や衣服を販売する女性ゾーン

家畜ゾーンの隣には食料品や衣服を販売する場所があった。

マサイ族は「家畜ゾーンは男の場所で、食料品は女性の場所」と表現していて、性別で役割分担をはっきりさせる習慣が垣間見えた。

ここに来た目的は、マサイシューズを手に入れること。

マサイ族の露天とおあばちゃん

マサイ族はもともとは裸足で生活している部族だったが、最近は靴を履くようになった。

といっても8割のマサイ族は、マサイシューズと呼ばれる古タイヤでできたサンダルを履いている。

マサイ族の露天

ぼくは服装はマサイ族だけど靴だけがユニクロのスニーカーだったので、せっかくならとマサイシューズを買ってみた。

値段は500円で、5年間も使えるらしい。

古タイヤでできたマサイシューズ

古タイヤを細く切って、釘で留めてあるだけの簡単な作り。

マサイシューズが手に入って嬉しかったのだが、これを使い始めたら靴擦れができてしまい、その傷が今でも化膿していて痛い……

マサイ族シューズ

このあとマーケットを案内してくれたDANとは別のマサイ族ともう一周してから、村に戻った。

案内してくれたマサイ族とマーケット

 

3.他の部族がうざい

このマーケットで他の部族たちから「お前はナイフを持ち歩いていないからマサイ族じゃない!」とか「パンツを履いているか? だったらお前はマサイ族として認めない」と言われてうざかった。

でも一緒にいたマサイ族は「いやいや、ラマラはマサイだから! マサイ族の服装でマサイ語を少しだけ話せて、マサイ村で暮らしているから!」と反論してくれて嬉しかった。

実際マサイ族の中でナイフを持ち歩いているのは3割くらいだし、今ではパンツはみんな履いている(幼児は履いていないけど)。

 

夜はマサイ村で星空撮影

ぼくは写真撮影が好きなのでマサイ村でも写真をたくさん撮る予定だった。

1日目に一眼レフカメラをマサイ族に投げ飛ばされてレンズフィルターが変形するというアクシデントは起きたが、なんとか使えていたので夜に星空を撮影することにした。

南米ボリビアのウユニ塩湖で星空撮影をして以来、星にハマっている。

参考:プロカメラマンが教える!ウユニ塩湖で鏡張り・夕陽・星空・トリック写真を上手に撮影する方法&必要な道具

ウユニ塩湖で星を見上げる

 

1.夕方から撮影の準備

星空撮影のために夕方から撮影の準備を始めた。

「マサイ村の木と家を入れて星空を撮影したいな~」と考えていると、

マサイ族の村に生えている木

めっちゃ子供が集まってきた!!

みんなこの村に住んでいる子供たちで、ぼくのカメラの前に立とうするので全然準備ができない(笑)

マサイ族の村の子供たち

普段は男の子は家畜の世話かプラスチックゴミを丸めて作ったサッカーボールで遊んでいて、女の子は幼児の世話か家事の手伝いか水運びをしている。

子供の頃から男女はまったく別の扱いを受けている。

マサイ族の村に住む子供

「頼む、フラッシュを使ってくれ!」と頼まれたので使ってあげた。

理由は謎。

フラッシュに喜ぶ子供たち

子供と遊ぶのは楽しいけど、マサイ族の子供は秩序を持ち合わせていないので集団になると暴徒化して厄介だった。

日本人から見たら貧しくて可哀想な子供に見えるかもしれないけど、青年海外協力隊時代に活動していた村と比べたらマサイ村は裕福な環境なので、可哀想とは全然感じない。

ただし、幼児の顔に常に10匹以上のハエがたかっていたのはショックだった……

マサイ族の村で出逢った子供

このように男の子はマサイブランケットとウォーキングスティックを持って戦士のような恰好をして家畜の世話を行っていて、女の子は幼児の世話か水汲みをしている。

マサイ族の男女の価値観(割礼文化・結婚方法)などの重い話は、また別の記事にまとめる予定。

マサイ村の少年少女

18時くらいになると牛が放牧から帰ってきた。

マサイ村の家畜と子供

ファンキーモンキーベイビーズのジャケット写真風。

マサイ族の少年

こんな構図で星空が撮りたいなぁとイメージが決まってきた。

マサイ村の夕焼け

牛が放牧から帰ってくると、仔牛は家の中の仔牛部屋に入らないといけない。

このときに母牛との別れを惜しむ姿が感動的だったので撮影したかったけど、やっぱりレンズの前には子供が立ちはだかった(笑)

マサイ族の村の少女と牛の親子

この子供たちはホストファミリーの子供で、2歳と3歳。

毎日一緒に過ごしていたのだけど、親に甘えたり怒られて泣いたりしていて可愛かった。

DSC_7396

 

2.星空撮影

夕飯が完成するまで時間があったので、星空撮影を始めた。

マサイ族の村には電気がないので光源がなくて星が綺麗に見える。

ただし、徒歩10分の場所に町があるので、その光が入ってしまった。

マサイ族の村で撮影した星空

これは20mmの単焦点レンズを使っているのだけど、もっと広角が撮れるレンズが欲しくなった。

DSC_7452

懐中電灯を持って歩く人が入ってしまった。

星空撮影をしているときにも村の子供たちが集まってきたので、一緒に撮影した。

彼らにとっては星空は当たり前の存在なので、それをわざわざ写真に撮ろうとしているのが不思議だったらしい。

マサイ族の村の星空

反対側も少しだけ光源がある。

マサイ族の村の木と星空

星って綺麗ですね。

マサイ村の木と星空

ヘッドライトで家と木を照らしてみたけど、なかなかうまくいかない。

マサイ族の家と星空

このあと夕飯を食べて寝た。

3日目は登山をする予定なので、早く体を休めたかったので星空撮影は短めに。

 

 

まとめ

今回は、マサイ族の村に滞在した2日目のことを紹介した。

2日目には牛を放牧したり、マサイマーケットに突撃したり、子供と遊んだり、星空を撮影した。

少しずつマサイ語で挨拶ができるようになった。

次回は、「マサイ村滞在3日目でマサイ族と一緒に登山した話」を書く予定。

 

追記:3日目以降の記事を書きました

マサイ村滞在3日目の記事を書きました。

→ マサイ族の視力は驚異的という噂は本当か?マサイ村滞在3日目は登山をしたよ

4日目と5日目の滞在記はこちら。

→ マサイギャルに恋をしてマサイ族キャバクラに行ったマサイ村滞在最終日

 

 

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VALU

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1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2011年 信州大学在学中に、実家のリンゴジュースを東京のマルシェやネットで販売する

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン
・週刊誌監修(女性セブン
・書籍の監修多数

【トラベルフォトグラファー経歴】

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本や海外で人物撮影、企業撮影、イベント撮影を行う



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