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宮﨑大輔が青年海外協力隊・海外旅行・ライフハック・農業技術・ノマドライフを紹介します

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「宮﨑、いま何やってんの?」と思う人は5つのインタビュー記事を読んでみたら?

   


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「宮﨑、いま何やってんの?」と聞かれることが多くなってきたが、自分でも聞きたい「何やってんの?」と。

2013年7月から青年海外協力隊に参加し中米パナマ共和国に派遣され、2015年6月に協力隊の任期が終わり日本へ帰ってきた、はずだった。

しかし、気が付けばベトナム、台湾、メキシコ、ベネズエラ、コロンビア、エクアドル、ボリビア、チリ、ケニア、スペイン、ポルトガルを渡り歩き、そして今はなぜかまたパナマ共和国に帰って来ている。

自分でも「お前、いま何やってんの?」状態である。

それでも最近ではインタビューを受ける機会が増えてきて、自分が何を考えて何をしているのかが少しは整理できている。

そこで今回は、宮﨑大輔が何をしているのかわかる5つのインタビューを紹介しよう。

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宮﨑大輔のことがわかる5つのインタビュー記事

それでは5つのメディアから取材してもらったインタビュー記事を紹介しよう。

1.「ボクのおとうさんは、ボランティアというやつに殺されました」の作者、宮﨑大輔さんに聞く「幸せの定義」

青年海外協力隊の頃に何を考え何をしていたのかは、DMM英会話のインタビュー記事を見てほしい。

このインタビューはパナマ共和国の首都パナマシティで行われた。

 

このときに話した内容は以下の通り。

青年海外協力隊のこと、ボランティアに対する疑問、スペイン語学習について、パナマ共和国の紹介を話した。

・電気も水道もない村で野菜を育てる
・青年海外協力隊って一体何でしょう?
・「ボクのおとうさんは、ボランティアというやつに殺されました」
・宮﨑さんに聞く、スペイン語学習のコツ
・ほとんどの方が行かない中米パナマのおすすめ3つ
・今後の活動について

引用元:「ボクのおとうさんは、ボランティアというやつに殺されました」の作者、宮﨑大輔さんに聞く「幸せの定義」

インタビュワーさんは世界一周をされていて、インタビューの感想をこんな風にまとめてくれた。

メインの野菜栽培、ならびに栄養改善プロジェクトのみならず、日本文化紹介や衛生指導、ブログなど多様な活動をされている宮﨑さんの行動力、実行力に圧倒されました。

電気も水道もない集落での生活や日本とは異なり、1年間働くと30日間有給が取れるパナマの労働環境についての話など大変刺激的でした。

まもなく青年海外協力隊の任期が終わる宮﨑さんですが、今後の活動にも要注目です。

引用元:「ボクのおとうさんは、ボランティアというやつに殺されました」の作者、宮﨑大輔さんに聞く「幸せの定義」

 

 

2.大学院卒業後に、青年海外協力隊の「野菜栽培」隊員としてパナマへ!(宮﨑大輔さん)

青年海外協力隊から日本へ帰国し、最初にインタビューして頂いたのが留学Person。

2年間の青年海外協力隊生活についてかなり詳しく話をして、丁寧にまとめて頂いた。

 

青年海外協力隊の活動やパナマでの生活について知りたい人は、このインタビュー記事を読むのがおすすめ。

自分で読んでいても懐かしくなった。

今回インタビューさせていただいたのは、JICAの青年海外協力隊の隊員としてパナマで活動されていた宮﨑大輔さん(みやざきだいすけ、以下、宮﨑さん)です。

宮﨑さんは、大学院を卒業後、すぐに「野菜栽培」の隊員としてパナマの村で活動。現地で培った経験を元に、現在はフリーランスの「農業コンサルタント」として世界中で活躍されています。

「途上国の村で農業を教える」。今でこそ、アフリカ、中南米などの途上国で活躍されている宮﨑さんですが、隊員時代は、「経験ゼロのスペイン語」、そして「ほぼ経験のなかった途上国での生活」に大苦戦。

任期中は「日本では想像できないような暮らし」を経験し、その事が今のキャリアに大きくつながっていったそうです。

途上国での滞在経験もほとんどなく、スペイン語も全くできなかった宮﨑さんを世界に駆り立てたパナマでの生活とはどのようなものだったのか?

引用元:大学院卒業後に、青年海外協力隊の「野菜栽培」隊員としてパナマへ!

 

 

3.仕事はブログから調達。イチゴの専門家として世界を飛び回る宮﨑大輔インタビュー

次にインタビューして頂いたのが、ぼくも大好きなメディアLifehacker。

たまたまライフハッカーの編集長さんと東アフリカのケニア共和国でお会いして、インタビューが実現した。

Lifehackerさんのインタビューでは、農業コンサルタントの仕事の話と海外のメイドカフェについて詳しく話した。

ぼくが海外のメイドカフェを取材して回っている理由も話しているので、ぜひ読んでみてほしい。

── 世界のメイドカフェを巡ってどこが一番良かったですか?

宮﨑:コロンビアのメデジンですね。コロンビアは美人が多いことで知られているのですが、その中でもメデジンという街が一番美人が多いといわれていて、そこにあるメイドカフェはやはりレベルが高かった。

引用元:仕事はブログから調達。イチゴの専門家として世界を飛び回る宮﨑大輔インタビュー

 

 

4.「頼まれごと」発、海外農業コンサルタントが育てたマルチなビジネス展開

次にインタビューして頂いたのはキャリアコンパス。

フリーランスのぼくが海外から仕事を得ている方法や、海外の農業ビジネスについて話をさせて頂いた。

 

偉そうに海外の農業ビジネスについて語っていて、読み返してみると恥ずかしい。

でも海外の農業ビジネスについて現場の情報を持っている人は少ないので、貴重な生きた情報だと思う。

—海外の農業トレンドなどはありますか?

今の海外のトレンドは有機栽培で、特にアジアや中南米でトレンドになっています。スーパーに行くと「オーガニック」という言葉がついた野菜が棚の一角を占めるようになっています。ケニアでは、有機栽培農家だけが集まったファーマーズマーケットが開かれたりしていて、どの国にもオーガニック食品を求める富裕層がいるため、盛り上がっているようです。
また、タイやベトナムなどは人口が多いのでマーケットサイズが大きいですいし、隣国に中国やシンガポールがあるので、将来的に輸出も狙えます。国自体も経済的に成長しているため将来性があり、TPPが開始されれば、タイから日本への輸出も可能になります。

引用元:「頼まれごと」発、海外農業コンサルタントが育てたマルチなビジネス展開

 

5.日本・アジア・中南米・アフリカを渡り歩いている僕が、いま家を欲しい理由|宮﨑大輔さん

そして、最近のインタビューがノマド的節約術。

「お金」をテーマに幼少期から今までの体験や考え方をお話した。

 

お金というテーマとは全然関係ないけど、なぜか「モテたい」とか言ってる(笑)

── 誰かに認められたいという欲はあるんですか。

宮﨑:うーん、「モテたい」が一番の欲求ですかね。

── 「モテたい」!

引用元:日本・アジア・中南米・アフリカを渡り歩いている僕が、いま家を欲しい理由

「ぶっちゃけ、自分の考えを周りに押し付けたい」とか言っててヤバイ。

二人のインタビュワーさんたちから鋭い質問がきて、自分でも気が付いていないような深層心理を掘り下げられた気がした。

── 自分と似た感覚の人を集めたいんですか? それとも違う価値観を持つ人も巻き込んでいきたいですか?

宮﨑:ぶっちゃけると、僕の考えを(周りに)押し付けたいんですよ、正直(笑)。でもそれが叶わないなら、関わらずにいくしかないかなって思います。

引用元:日本・アジア・中南米・アフリカを渡り歩いている僕が、いま家を欲しい理由

 

 

まとめ

今回は、「宮﨑、いま何やってんの?」と思っている人のために5つのインタビューを紹介した。

いま何をしているのかは、自分でもよくわかんない(笑)

でもインタビューを読み返してみると、人生を楽しんでいるね。

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一眼レフカメラを握る宮﨑大輔

宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

【 仕事内容 】
海外農業コンサルタント / フォトグラファー / ライター / ブログコンサル

●青年海外協力隊の任期終了後に、フリーランスとして世界中を旅しながらビジネスをしている現代版ノマドワーカー

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【 農業経歴 】
長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる→信州大学大学院で農学修士号取得→青年海外協力隊の野菜栽培隊員として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援→フリーランスの農業コンサルタントとして日本、アジア、中南米、アフリカで、日系企業から依頼を受け5カ国で農業ビジネスのコンサルティングを行っている。

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