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宮﨑大輔が青年海外協力隊・海外旅行・ライフハック・農業技術・ノマドライフ・一眼レフ撮影を紹介します

有料マガジンFreelance Diaryを半年で40本更新したのでチラ見せします

   





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noteの有料マガジン機能を使って、Freelance Diaryを運営している。

Freelance Diaryは月に8回の更新で、月額500円。

今は15名の方が購読してくださっていて、クローズドな情報をお届けしている。

およそ半年前にFreelance Diaryを始めて、今日ついに40本目のnoteを公開した。

・なんで、有料なの?

・ネットの情報は無料の方がいいんじゃない?

と思う人も多いだろう。

そこで今回は、有料マガジンの紹介とFreelance Diaryの中身をチラ見せしよう。

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noteの有料マガジンの魅力

まずは、noteの有料マガジンの魅力を紹介。

1.クローズドな情報発信ができる

有料マガジンの魅力は、クローズドな情報発信ができること。

ツイッターやブログに書くと、不特定多数の人に見られてしまう。

しかし、有料マガジンならば「課金」という大きな壁のおかげで、情報の拡散を制限できる。

特に有料マガジンは、毎月更新し続けるものなので、読者との繋がりも継続的に作れる。

 

2.無料では手に入らない貴重な価値がある

有料マガジンでは、無料では手に入らない価値がある。

例えば、ぼくはこのブログには書けないような金銭的なデータも、Freelance Diaryには載せている。

他の人が運営している有料マガジンでも、無料では絶対に見れないような情報が載っている。

本当に価値があるものは、お金を払わないと手に入らないのだ。

 

3.ぼくが購読中の有料マガジン5個

ぼくは5つの有料マガジンを購読している。

理由は、それぞれの有料マガジンに、値段以上の価値を感じているからだ。

購読しているのは、海外の情報、ウェブメディア運営、フォトグラファーの三つのジャンル。

ぼくがお金を出してでもほしいと思う情報を、有料マガジンを使ってゲットしている。

自転車世界一周ノート

自転車世界一周ノート

・月額500円

・月に30回更新

自転車世界一周の日常をお届けするマガジンです。 可能な限り毎日更新(Wi-Fi無ければ更新無し)

これは、自転車で世界一周中のびゃすさん(@vaisu0)の有料マガジン。

自転車による世界一周の日常を、noteで伝えてくれている。

おかげで自分も自転車で海外を旅しているような気分にしてくれる。

記憶に残る、Webメディアの作り方(塩谷舞)

記憶に残る、Webメディアの作り方(塩谷舞)

・月額800円

・月に2回更新

milieu編集長の塩谷舞(@ciotan)による、Webメディア運営や記事の執筆・編集について考えるマガジンです

milieu編集者の塩谷さん(@ciotan)が運営する有料マガジン。

これからウェブメディアのライター、編集者になりたい人は、必読だろう。

ぼくはウェブメディア関連のことが好きなので、購読している。

フリーランスのお金や仕事や人間関係や、とにかく生々しい話。

フリーランスのお金や仕事や人間関係や、とにかく生々しい話。

・月額670円

・月に2回更新

あまり他では言えない写真やお金の話や仕事の話、零細企業の経営や収支、サイト運営や生き抜くための効率化や資産管理、リスクの取り方、日々の過ごし方

フォトグラファーの黒田明臣あきりんさん(@crypingraphy)の有料マガジン。

ポートレート写真が好きなフォトグラファーなら、知っているだろう。

最近このマガジンにかかれていた情報を見て、「もっと仕事を頑張ろう!」と気合が入った。

フォトグラファーの日々

フォトグラファーの日々

・月額480円

・月に10回更新

無料のフォトグラファーノートより濃い目のエッセンスで写真、仕事、他いろいろと読者にとって喜んでもらえる内容をお届け。

フォトグラファーの横田さん(@yokoichi777)の有料マガジン。

このマガジンは日記風なnoteが多い。

写真家の日記

写真家の日記

・月額500円

・月に10回更新

フリーランスフォトグラファーとしての経験や考えたことを発信しています。

フォトグラファーの保井さん(@_tuck4)の有料マガジン。

日記的なことと、仕事に関することの両方が知れる。

この有料マガジンの特典で、保井さんとお会いすることもできた。

参考:noteマガジン『写真家の日記』の読者特典で保井崇志さんとの浜町MTGの後、ノートに記したこと。

 

 

 

有料マガジンFreelance Diaryとは?

次に、有料マガジンFreelance Diaryを紹介しよう。

→ Freelance Diaryを見てみる

1.Freelance Diaryで発信している内容

Freelance Diaryで発信しているのは、主にこの三つ。

(1)フリーランスになりたい人、なりたての人に伝えたいことを発信

これからフリーランスになりたい人、なりたての人向けの情報。

過去の自分に向けて、役立つ情報やメッセージを書いている。

例えば、フリーランスの失敗談や仕事術、これからの生存戦略など。

(2)海外の情報、海外ノマド生活について

海外の情報やノマド生活についても書いている。

アジア、中南米、東アフリカ、西ヨーロッパを飛び回りながら働く日本人は珍しい。

なので、その経験や情報を有料マガジンに書いている。

(3)ブログやツイッターには書かない本音トーク

ぼくはこのブログやツイッター、YouTubeでも情報発信をしている。

しかし、情報が拡散されるオープンな場所では、滅多に本音は明かしていない。

その分、この有料マガジンでは、本音やプライベートな話を書いている。

 

2.月額500円で月に8回更新

料金は月額500円。

月に8本のnoteを更新している。

最初は月に4本だったけど、書きたいことが増えたので8本に増やした。

なので、月額料金はnote一記事あたり62円

今なら40本のnoteをすべて読めることを考えると、note一記事あたり12円。

もはや実質無料では?

 

3.有料マガジン購読者の特典

ぼくは面識がない人とは、基本的には会わないことにしています。

でも、有料マガジン購読者の方なら会います。

 

4.こんな人におすすめ

Freelance Diaryはこんな人におすすめ。

・フリーランスになりたい人

・フリーランスになりたての人

・海外の情報がほしい人

・海外ノマド生活してみたい人

・ぼくの本音を知りたい人

・ぼくと会ってみたい人

 

5.今から購読してもらうと、過去の40本もすべて読める

FreelanceDiaryを購読してもらうと、すぐにすべてのnoteが読める。

例えば、今月申し込んだとして、過去の40本のnoteがすべて読める。

 

6.ツイッターでの評判

ここからは、ツイッターでシェアされた評判を見てみよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去のタイトルの紹介とチラ見せ

ここからは、過去のタイトルの紹介と中身をチラ見せする。

→ Freelance Diaryを見てみる

2018年2月からピックアップ

はじめての確定申告をする前のフリーランスに伝えたいこと

はじめて確定申告をする人に、やるべきことを紹介した。

マッチングアプリ14個を使い込んだので、ビジネス的に考察してみた

マッチングアプリを14個インストールして、数万を使って有料会員になった。

そして、マッチングアプリ業界をビジネス的な視点で分析してみた。

海外ノマドワーカーの確定申告について税務署へ質問してきた

海外ノマドワーカーはどのように確定申告をするべきなのか、税務署へ質問に行った結果を紹介している。

 

2018年1月からピックアップ

日本に四週間だけ一時帰国するので会いましょう

ぼくと会ってみたい人は、このnoteから連絡してほしい。

海外35カ国目のイギリスのロンドンに到着した第一印象

西ヨーロッパを三ヶ月間旅したときの話し。

ブログとYouTubeを連携させたらブログのPVが激減した話(泣)

YouTubeに参戦しようと思っているブロガーに、ぜひこの失敗談を読んでほしい。

実は失敗から回復させた話も書いてあって、それはSEOの意外な発見に繋がるかもしれない。

海外ノマドワーカーはどうやって恋愛したらいいんですか?

最近の恋愛事情について、どこにも書いていない本音を書いた。

 

2017年からピックアップ

海外ノマドフリーランスの2017年売上データを公開します

2017年の売上比率を紹介した。

三週間で28本の動画をアップしたYouTubeのアナリティクスと売上を公開

YouTubeを始めてすぐのデータを紹介した。

ブロガーならではのYouTube戦略とは、○○の動画化である。

YouTuberになりたいブロガーにおすすめの戦略。

ビジネスの三要素のうち、どれが欠けているのか?

ビジネスはこの三つの要素を揃えることが肝心だと思っている。

シンプルな考え方だけど、ここをわかっていないとフリーランスとしてキツイかも。

あえて、セカンドペンギンになろう。

ビジネスの世界ではファーストペンギンがいいといわれている。

でも、実はセカンドペンギンもいいという話し。

東南アジア、北・中・南米、ヨーロッパ、アフリカでラーメンを食べ歩いて感じるビジネスチャンスと問題点

世界中でラーメン屋を巡っているので、そこで感じたこと。

フランスのボルドーで5つのワイナリーを訪問して感じたビジネスの可能性を列挙します

フランスでは8個のワイナリーを見学した。

これはボルドーで感じたビジネスチャンスについて。

フランスとスペインに挟まれたアンドラ公国で○○ビジネスを始めたら面白そう

極小国アンドラ公国に行ってみたら、予想以上に景気が良かった。

テレビ番組の取材・協力依頼はどのように届くのか、TBSのあさチャンに出演した効果はあったのか?

これまでにテレビ番組から届いた出演依頼を紹介した。

多くの人々が気がついていない、有料化することの最大のメリット(お金じゃない説)

このマガジンもそうだけど、有料化にはお金以外にもメリットがある。

特にフリーランスになりたての人に伝えたい。

一週間で100万円のクラウドファンディングを経験した私が、今はクラファンを勧めない理由

クラウドファンディングが普及してきたけど、実際にやったからこそわかるデメリットについて。

先輩フリーランスには月収ではなく時給を尋ねよう

人生でいちばん大切なものは、お金じゃなくて時間だよ。

スマホの普及により全人類総カメラマン時代を迎えた今、「写真を撮って売る」以外に狙っている5つのカメラ関連ビジネス

カメラを使った仕事は、フォトグラファーだけではないよね。

フリーランスが「個人・企業・政府」それぞれと仕事をするときのメリット・デメリット

これまでにいろんな組織と仕事をしてきたので、それぞれの特徴をまとめた。

フリーランスの私が企業の海外案件を7件獲得した具体的な方法

社会人経験がないぼくでも、海外案件をバンバン契約している方法について。

もしタイムトラベルできたら、フリーランスになりたての自分に教えたい10個の教訓

過去の自分に向けてのメッセージ。

フリーランスになりたての人、これからフリーランスになりたい人にぜひ読んでほしい。

 

 

まとめ

今回は、有料マガジンFreelance Diaryを紹介した。

これまでに、およそ半年間で40本のnoteを更新してきた。

これからも月に8本のペースで更新していくので、ぜひ購読してほしい。

→ Freelance Diaryを見てみる

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宮﨑大輔の紹介

一眼レフカメラを握る宮﨑大輔

宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

【職業】

■農業コンサルタント

■トラベルフォトグラファー

→ 詳しいプロフィールはこちら

【ブログに書けない情報はnoteで】

■ フリーランス向けマガジン Freelance Diary

【農業経歴】

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2011年 信州大学在学中に、実家のリンゴジュースを東京のマルシェやネットで販売する

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺や野菜ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン
・週刊誌監修(女性セブン
・書籍の監修多数

【トラベルフォトグラファー経歴】

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本や海外で人物撮影、企業撮影、イベント撮影を行う

2017年11月〜2018年1月 現在は西ヨーロッパで撮影中です

世界中の写真をInstagramにアップしています。

→ @jiburicom



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