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ワーホリしたいけど英語が苦手な人はEFのサポートを受けてみたら?[PR]

      2016/10/14


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「ワーホリしたい! でも英語が不安で……」って人いますよね?

そんな人におすすめなのが語学留学支援サービスEF。

ワーキングホリデービザを使えば、外国に1年から2年間暮らしながら観光したり働くことができる。

英語圏でワーホリを体験すれば英会話能力が伸びて、そのまま海外就職も夢ではない。

実際、ぼくの知り合いでもワーホリ後にそのまま海外に移住した人がいて、うらやましい!!

しかし、英語が話せない状態でワーホリに行く人が多く、ワーホリの準備や事前の語学学習に不安を抱えている人も多いのも事実。

「ワーホリに行ってみたい。でも英語が話せないし、海外生活が不安」という人向けに、語学留学支援会社EFは支援プログラムを用意している。

そこで今回はEFのワーホリプログラムを紹介しよう。

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ワーキングホリデーのメリット

まずはワーホリについて簡単に説明しよう。

1.ワーキングホリデーとは?

そもそもワーキングホリデーの意味、知ってる?

ワーキングホリデーとは、18歳から30歳までの若者が外国に1年から2年間住んで観光しながら働く制度のこと。

ワーキング・ホリデー (英語: Working Holiday)とは、2国間の協定に基づいて、青年(18歳〜25歳または30歳)が異なった文化(相手国)の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める査証及び出入国管理上の特別な制度である。原則として、各相手国ごとに一生に一度しか利用できない。

引用元:Wikipediaワーキングホリデー

日本人の若者が海外に長期間住んで働くことは難しいが、ワーキングホリデーを使えばそれが可能になるのだ。

ワーホリで行ける国はオーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、ドイツ、イギリス、アイルランド、デンマーク、台湾(中華民国)、香港、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、オーストリアの16カ国。

 

2.ワーキングホリデーの魅力

「ワーキングホリデーに行くと何ができるの? 遊ぶだけじゃないの?」と思う人もいるかもしれない。

ワーホリで海外生活を満喫する人

ワーホリはホリデー(休日)と名前が付いているように、休日を楽しむことができる。

海外でスキューバダイビングをしたり、山登りをしたり、観光地巡りをできるのだ。

ワーホリで彼氏・彼女を作る人

ワーホリ中には日本人や外国人との出逢いが待っている。

ワーホリに参加しているのは若者だけなので、ワーホリ参加者同士のカップルも結構多いらしい。

ぼくの知り合いでもワーホリ中に恋人ができた人がいて、うらやましいぃぃ!!

ワーホリで海外の就職先を見つける人

ワーホリ中は海外の企業で働くことができる。

能力が認められ欠かせない人材になれば、そのまま現地企業に就職することも可能。

実際、ワーホリ後に現地に移住した友人もいて、めっちゃ楽しそうな海外移住生活をFacebookにアップしている。

ワーキングホリデーの魅力を知りたい人は、以下のEFのブログ記事が参考になるよ。

ワーキングホリデーは若者の特権!

 

 

3.ワーホリの情報集めに役立つサイト

ワーホリの情報を集めたい人は、以下のサイトを閲覧しよう。

ワーホリ経験者のブログや体験談を読めば、ワーホリに参加したあなたをイメージできるはず!

日本ワーキング・ホリデー協会(ワーホリ協会のサイト)

留学Personのワーホリ体験談集(世界中のワーホリ体験談集)

あしたはもっと遠くへいこう(オーストラリア&台湾ワーホリ体験記)

ワーホリ留学ブログ@イギリス(イギリスワーホリ体験記)

 

 

ワーキングホリデーの不安

ワーホリに参加する前には不安を抱える人も多い。

1.渡航前に英語の勉強をすべきでは……

ワーホリに参加する人はワーホリで英会話能力を向上させたいと考えている人が多い。

逆にいうと、ワーホリ参加者の多くは英会話能力に不安を抱えている。

果たして英語が話せない状態で海外で働けるのか!?

そこで英語が全然話せない人の中には、ワーホリに行く前にまずはフィリピン留学で英語学習をする人も多いそうだ。

 

2.渡航直後は一人で生きていける気がしない……

もう一つの不安は、渡航直後の生活について。

英語がペラペラならばワーホリの受入国に渡ってから自分の力だけで生活や仕事を見つけられるが、英語が苦手な人は生活すら難しい。

英語や生活に慣れてからは一人だけで生きていけるだろうが、渡航直後の生活は誰かにサポートしてほしいと思うだろう。

 

3.一人でのワーホリが不安な人はEFのサポートがおすすめ!

そんな一人でのワーホリが不安な人はEFのサポートを受けるのがおすすめだ。

英語が話せない人、海外生活が初めての人はEFのサポートを受けた方がスムーズにワーホリ生活を始められるだろう。

 

 

海外留学のEF(Education First)とは?

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1.EFとは?

まずは、EFについて簡単に説明しよう。

EFとは1965年にスウェーデンで創設された語学留学支援企業で、世界112ヶ国で活動しているグローバル企業である。

 

2.EFの公式サイト

EFの公式サイトはこちら。

 

 

 

EFのワーキングホリデー支援制度

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EFのワーキングホリデー支援制度をご紹介しよう。

1.オンライン英会話レッスンが無料!

EFのワーホリ支援サービスでは、オンライン英会話レッスンを無料で受けられる。

オンラインレッスンを受ければ英会話のレベルを上げることができ、スムーズにワーホリを始めることができる。

しかも通常のオンライン英会話は有料なので、それが無料で受けられるのはお得!

EFの支援サービスを受ければ、ワーホリ前にフィリピン留学をする必要はないだろう。

EFにお申込いただければ、ワーキングホリデーの渡航前に、別途国内で語学学校へ通ったり、フィリピン留学をする必要はありません。EFでしっかり英語力を伸ばすことができます。

引用元:EFのワーキングホリデープログラム

 

2.専属カウンセラーが相談にのってくれる!

EFなら専属カウンセラーがワーホリの相談にのってくれるので安心。

ワーホリに参加する人のほとんどが初めての体験なので、わからないことだらけなはず。

しかもワーホリ制度や受入国の条件はコロコロ変わるので、過去の体験談もすべて通用するわけではない。

ワーホリについて疑問が浮かんだときには専属カウンセラーに相談しよう!

EFでは、渡航前から無料オンライン英会話レッスンでネイティヴスピーカー相手に会話をする英語力を鍛えたり、専属カウンセラーから学習計画についてアドバイスを受け、海外生活をする上での英語力を身につけたり、留学中の学習計画をしっかりと立てることが可能です。

引用元:EFのワーキングホリデープログラム

 

3.慣れない海外生活をサポートしてくれる!

EFなら慣れない海外生活をサポートしてもらえる。

銀行口座開設、携帯電話の契約、住居探し、保険の申し込み、仕事探しなど海外生活の手続きをサポートしてもらえるのだ。

これらの手続きは日本でも面倒くさくてわかりにくいのに、見ず知らずの外国で一人で英語対応しないといけないなんてヤバくない?

そんなときもEFのサポートがあれば超安心だよね。

銀行口座開設や携帯電話の契約、住居探し、保険の申し込み、そして仕事探しなど、海外生活の最初の時期は様々な手続きが煩雑で、大変です。EFでは、こうした一連の手続きについて、全面的にサポートしています。どの地域なら治安が良いか?どのような経路で住居探しをすれば良いか?など、現地事情を知り尽くしたスタッフの声や、留学経験者の先輩の声を反映し、常に最新情報をお届けしています!

引用元:EFのワーキングホリデープログラム

 

4.ワーホリ受入国にはEFの語学学校がある!

ワーホリ人気国であるカナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリスにはEFの語学学校があるので英会話コースに通うことができ、語学学校に通いながら現地の生活に慣れスムーズに働き始めることができる。

これが語学学校を運営している企業の強み!

他にもEFは出国前と出国後に手厚いサポートでワーホリ参加者を支援している。

詳しくはEFの公式サイトをチェックしよう。

1.EF専属スタッフによるカウンセリング
2.ビザサポート(書類準備チェック他)
3.出発前のオンライン英会話レッスン
4.海外保険サポート・航空券情報提供
5.出発前オリエンテーション
6.銀行口座開設手続きサポート
7.携帯電話契約手続きサポート
8.住居探しサポート
9.お仕事探しサポート(EF生限定!)

引用元:EFのワーキングホリデープログラム

EFのワーホリ支援サービスを受けたい人は、こちらから資料請求してみよう。

EFに資料請求してみる→ ワーホリの資料請求はこちら

 

 

EFのサポートはこんな人におすすめ

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EFのサポートはこんな人におすすめ。

○英会話が苦手な人、初めてワーホリに参加する人、海外生活に慣れていない人

英会話が苦手な人、初めてワーホリに参加する人、海外生活に慣れていない人は、EFのサポートを受けることをおすすめする!

ワーホリを満足度を上げるためには、EFのサポートを利用してみよう。

 

×英語がペラペラな人、ワーホリ2回目の人は必要なし!

すでに英語がペラペラな人やワーホリに参加するのが2回目の人は、EFから支援を受ける必要がないだろう。

すでに英語がペラペラな人は、自分の力だけで難しい手続きができるはず。

 

 

まとめ

今回はEFのワーホリ支援サービスについて紹介した。

EFのワーホリ支援サービスを受けたい人は、こちらから資料請求してみよう。

EFに資料請求してみる→ ワーホリの資料請求はこちら

※今回はEFのPR記事です。

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宮﨑大輔 Daisuke Miyazaki

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VALU

【農業経歴】

1988年 長野県飯田市のリンゴ農家に生まれる

2011年 信州大学在学中に、実家のリンゴジュースを東京のマルシェやネットで販売する

2013年 信州大学大学院で農学修士号取得

2013〜2015年 青年海外協力隊として中米パナマ共和国で2年間農業ビジネス支援

2015年〜 農業コンサルタントとして日本、アジア、アフリカで、苺ビジネスのコンサルティング中

・テレビ出演(TBSあさチャン
・週刊誌監修(女性セブン
・書籍の監修多数

【トラベルフォトグラファー経歴】

2013〜2015年 中央アメリカで写真撮影を始める

2015〜2017年 世界20カ国を旅しながら風景写真を撮影

2017年〜 日本や海外で人物撮影、企業撮影、イベント撮影を行う



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